幸運の秘訣 「 素晴らしい景色が必ず見れると信じてあきらめない 」  | mituのブログ

幸運の秘訣 「 素晴らしい景色が必ず見れると信じてあきらめない 」 

(4/17) 

おはようございます。 

今日は、『ハリー・ポッター』シリーズの生みの親、作家 

J・K・ローリング  の一言 

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 【今日の一言 2020年4月17日】

 「あなたのまだ知らない素晴らしいものが、 

 世界にはたくさん存在している。

  それを見るチャンスを、どうか諦めないで」

  (J・K・ローリング 作家) 

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 J・K・ローリングは、うつ病になり、シングルマザーとして生活保護を受けながら 小説を執筆していました。

 「きっと誰に見られない、読まれない」という心の囁き、作品が拒絶される恐怖と闘いながら、 「ハリー・ポッターと賢者の石」を完成させました。 うつ病ですから、人なみ以上に不安も大きかったと思います。 

それを乗り越えさせてくれたのは、「作った作品が日の目を見なくても、やったという行為には学びがあるはず」と信じたこと。 

自分の成長を信じたことが、素晴らしい作品を生み出す力となり、素晴らしい未来を引き寄せたのです。 

みなさんも。自分の成長を信じて進みましょう! 

他人との比較ではなく、過去の自分との比較で、自分の可能性に挑戦し続けましょう! 

 

「隔離されていて、本当に誰とも会うことができません。もちろん、面会なんかできません。最終的に動けなくなってどんなにしんどくても身の回りの事を自分でやらなければなりません。動けないっていうのは【トイレにも行けない】【ご飯を食べれない】【水も飲めない】【お風呂にも入れない】【寝返りもうてない】【しゃべれない】【着替えもできない】【歯も磨けない】んです。そんなんアイドルとして死ぬかと思った!ずっと汗だくでパジャマとシーツを濡らしながら暑い、寒いを繰り返しました。これが“軽度のコロナ感染者”の症状です。…私自身もコロナ陽性になるまでは生活どうしよう、なんとしてでもできる仕事をしないと、家賃どうしよう…なんて思ってました。…でもこうなった今、そんなの二の次で生きてればなんとでもなると思います。…私は今月家賃滞納確定です!」(ソラ豆琴美 タレント グラビアアイドル)

「人生が真っ暗闇でも、幸せは見つけられる。明かりをつけることを忘れなければ」(J・K・ローリング) 

「もしタイムマシンがあったならば、私は21歳の頃の自分に、『幸福な人生とは成功のチェックリストではない』と教えてあげたい」(J・K・ローリング)