幸運の秘訣「不安でも一歩一歩」 | mituのブログ

幸運の秘訣「不安でも一歩一歩」

(3/6)

 おはようございます。 

今日も、各界著名人に多大な影響を与えた自己啓発 作家・牧師 

ノーマン・ヴィンセント・ピール の一言。 

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 【今日の一言 2019年3月6日】 

「状況が暗そうに見えても、あるいは実際に最悪の

 状況になったとしても顔を上げて可能性に目を向け

 よう。あなたの目の前に可能性は常にあり、 

 いくらでも手の打ちようがあるのですから」

 (ノーマン・ヴィンセント・ピール  自己啓発作家・牧師) 

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 最悪の状況だと嘆いていても最悪の状況が変わらない のは自明の理、さらに対策に充てるべき時間を嘆きに 使う分だけ状況を悪化させてしまいます。 

たとえば山で断崖絶壁上の細い山道を歩くときに「細 い」「怖い」と思っても安全にはつながらないのです。

 「怖い」で座り込んでしまっては「怖い」状態からいつ まで経っても抜け出せません。

 自分にできるのは一歩踏み出すことです。 

一歩一歩次にどこに足を置くべきか考えながら前進する ことが「怖い」状態を一番短くできるのです。 

それを繰り返せば絶景に到達できるのです。

 

 「事実に対する考え方によっては、まだ何も手を打たない うちに、人を敗北させるかも知れない」(ノーマン・ヴィン セント・ピール)

 「前向きに考える人間は、前向きな結果を出す」(ノーマン ・ヴィンセント・ピール)