幸運の秘訣 「 自信を持つように洗脳する 」  | mituのブログ

幸運の秘訣 「 自信を持つように洗脳する 」 

 

(2/13) 

おはようございます。

 今日は、1992年から1997年にかけてF1レースに 参戦した

レーシングドライバーで登山家、自転車競技選手 でもある 

片山右京 の一言。 

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 【今日の一言 2019年2月13日】 

「みんな頑張っているのに、

 結果がついてくる人とついてこない人がいる。 

 両者を分けるのは、自信の違いだ。 

 自信がなければ自分を洗脳すればいい」 

 (片山右京   レーシングドライバー、 

           登山家、自転車競技選手) 

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 われわれは、「自信が欲しいなあ」「自信があれば もっとうまくできるのに」と思って、自信を持て ない方向に自分を洗脳しているのです。

 そもそも自信なんて思い込みに過ぎません。 100%できるなんてことはこの世にはないので すから。 

60%できて自信満々で堂々としている人もいれ ば、90%できても不安で一杯でオドオドしている 人もいます。 どちらの人に人がついていくかといえば、自信満々 で堂々としている人なのです。 

本当の実力で評価されることが少ないのがこの世 なのです。

 「自分ならできると信じれば、半分は終わったようなものだ」 (セオドア・ルーズベルト アメリカ合衆国第26代大統領)

 「どんなことでも、『これはダメだ』とあきらめるのではなく、『ではどうするか』と考えることに大きな意味がある」(野口健 登山家)

 「『できる、やれる、絶対あきらめない』と、自分に30分も言い聞かせていると、自信が生まれる」(片山右京 レーシングドライバー、登山家、自転車競技選手)