幸運の秘訣 「 自分は運が強いと常に唱える 」  | mituのブログ

幸運の秘訣 「 自分は運が強いと常に唱える 」 

(11/27) 

おはようございます。 

今日は、現パナソニック創業者、経営の神様 

松下幸之助 の一言 

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 【今日の一言 2018年11月27日】 

「私がこれまで自分自身への説得をいろいろ して

 きた中で、いまでも大切ではないかと 思うことの

 一つは、自分は運が強いと自分 に言い聞かせ

 ることである。 ほんとうは強いか弱いかわから

 ない。 しかし、自分自身を説得して、強いと信じ

  させるのである。そういったことが、私は非常

 に大事ではないかと思う」 

 (松下幸之助 現パナソニック創業者) 

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 自分は運がいいと思ってる人もいるでしょうし、 逆に運が悪いと思っている人もいるでしょう。 

その二人にあった出来事を比較したとき、運が いい人は、宝くじが当たり、運が悪い人は泥棒に あったり…というほどの差があるのは稀ではない かと思います。 

ほとんどは、五十歩百歩。 

それぞれに世間的に言って幸運なこと、不運なこ とが起こっているものです。 

起こっていることは同じようなことでも幸運と とるか?不運ととるか?どちらも選べるのですが、選んだ結果が人生に大きな差をもたらすの です。

「自分は運がいい」と信じ込んで、それに従っ た解釈・活用をしましょう! それが強運の秘訣です。

 

 「運のいい人は、自分は運がいいと思っている、または、運がいいと、思い込むことにしている」(リチャード・ワイズマン 心理学者)

 「遠くにある幸せを探すより、身近な幸せをどれだけ見つけられるかが重要です」(秋元康 放送作家、音楽プロデューサー、作詞家)