幸運の秘訣 「 自分は幸福と信じて生きる 」  | mituのブログ

幸運の秘訣 「 自分は幸福と信じて生きる 」 

(11/22) 

おはようございます。 

今日も、早稲田大学名誉教授で社会心理学に 関する著書が多数ある 作家・心理学者 

加藤 諦三 の一言 

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 【今日の一言 2018年11月22日】 

「他人への義務は、

 自分ができる限り生きる 歓びに満ちている存在

 であることに よってのみ果たせるのです」

 (加藤 諦三 心理学者・作家) 

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 人間社会で生きている以上、人は常に他人に影 響を与え、また、他人から影響を受けています。 

では、どんな影響を他人に与えているでしょう か? 

どうせ、影響を与えるのなら、いい影響を与え たいと思うでしょう、思っているでしょう。 

でも、自分を振り返ってみると、マイナスの影 響が多かったりしませんか? 

不機嫌で、仏頂面。 イジイジ落ち込んでマイナス波動を撒き散らす。

そんなんじゃ自分の存在意義が果たせませよ。 

明るさを、温かさを、笑顔を、愛を四方八方に 撒き散らして活き活き生きましょう! 

自分は幸せなんだと信じて生きましょう! 

 

「与えることは最高の喜びだ。他人に喜びを運ぶ人は、自分自身の喜びと満足を得る」(ウォルト・ディズニー)   

「誰かがよろこんでくれる、ということがなかったら、すべてが揃っていても、なにがたのしいだろうか。誰かがよろこんでくれる、ということがなかったら、ほんとうにうれしいことなど、なにもない」(糸井重里 コピーライター) 

「人によろこんでもらえるようなことをして、生きて行けるのは一番たのしいことだ」(山手樹一郎 小説家)