幸運の秘訣 「 神さまに見守られていると信じて生きる 」 | mituのブログ

幸運の秘訣 「 神さまに見守られていると信じて生きる 」

(7/27)

 おはようございます。

今日は、『ゲゲゲの鬼太郎』『悪魔くん』などの作品がある妖怪漫画の

 第一人者 水木 しげる の一言

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 【今日の一言 2018年7月27日】

 「われわれはもともと“霊霊(カミガミ)の世界”からやってきたもの

  であり、そして“霊霊の世界”に去ってゆく存在なのだ」

  (水木 しげる 漫画家)

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

 霊という存在を信じることができない人、できる人がいるのでしょうが 信じた方が幸せになれると思います。

 神さまだって霊なのですから。 神さまはいない、死んだら終わりという人は日本人に多いのですが、世界的に見たら少数派です。 そして、神さまが常に見守ってくれている、死んだら元の世界に戻る、 この世での成長の度合いで成功・不成功が評価されると信じ込んでいた 方が、人生が充実すると思います。

 神さまが見守っているとしたら、良心に恥じることはできないですし、 困難も自分のために起こっていると発想できます。

 強く生き抜くことができます。

事実は、誰にも証明できないのですから、人生にプラスをもたらすこと を信じた方がいいんじゃないでしょうか?

 

 「心から信ずることによって、人間は正しく、また義とせられる」(マル ティン・ルター 神学者)

「(戦地から帰郷して)生きているというただそれだけのことが、ムチャ クチャにうれしかった」(水木 しげる)