幸運の秘訣 「 悲観している暇があれば前進する 」  | mituのブログ

幸運の秘訣 「 悲観している暇があれば前進する 」 

(5/25)

おはようございます。

今日も、第二次世界大戦でイギリスを勝利に導いた イギリス首相

 ウィンストン・チャーチル の一言。

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【今日の一言 2017年5月25日】

「もしも地獄の真っ只中にいるのなら、そのまま突き進むがいい」

 (ウィンストン・チャーチル 政治家、ノーベル文学賞受賞)

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たとえ今地獄にいたとして、地獄を嘆いてばかりいても何も変わりませんよね。

嫌な思いを強化してよけいに嫌になるだけですよね。

また、じっとしていては地獄から抜け出すことはできませんよね。

では、何をすべきか?

前に進むか? 地面を掘るか? 上に登るか? 

あるいは、見方・感じ方を変えるか? 

状況に応じてできる方法を探り、やってみるしかありませんよね。

「地獄から抜け出したい」と心から望むなら、そうすべきです。

メソメソ泣いていても何も始まりませんよ。 たとえ地獄にいても、自分を鍛える・磨くことはできるのですからできることを放棄してはいけません。

 

「悲しむことはない。いまの状態で何ができるかを考えて、ベストを尽くすことだ」(ジャン=ポール・サルトル 哲学者)

「凧は追い風ではなく、向かい風のときに最も高く上がる」(ウィンストン・チャーチル)