幸運の秘訣 「 自分の可能性をあきらめない 」 | mituのブログ

幸運の秘訣 「 自分の可能性をあきらめない 」

(2/10)
おはようございます。
今日はフランスの小説家
アンドレ・ポール・ギヨーム・ジッド の一言。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
 【今日の一言 2016年2月10日】
「人は誰でも素晴らしい可能性を秘めている。『自分次第で
 どうにでもなる』ということを、忘れてはいけない」
 (アンドレ・ポール・ギヨーム・ジッド 小説家)
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

  自分はダメなやつなんだ、自分は不幸なんだ、ありのままの自分では 愛されないんだという誤った自己認識をもっている人が多いようです。ありのままで大丈夫なのです。どこか抜けてても大丈夫なのです。 人はみな不完全です。でも不完全であるからこそ成長の可能性がある のです。可能性を秘めているということです。むしろ不完全だと知っ たうえで、それでも自分を愛せることが大切なのです。落ち込むので はなく、成長する方向にハンドルを切りましょう! ありのままに胸を張りましょう!
「一つだけ忘れないで欲しい。あなた方はみんな、自分で思っている よりも、ずっとすばらしいということを」(パウロ・コエーリョ 作詞家 小説家)
「『疲れた』とは、決して言わないし、たとえ生理学的に体がへばっ ていたとしても、『ああ、疲れた』なんて口にして、心がへたばって しまっては、人間はすぐにダメになってしまう。人生は自分自身と の戦いであり、『疲れたとは口にしない』と決めたからには、口が裂けても一生言いません」(昇地三郎 しいのみ学園理事長・園長)
「あなたはどこかおかしい、俺もどこかおかしい、でも、それで大丈夫だよ」(バーニー・シーガル 精神分析医)、