今日の一言 「 環境に影響されない法 」 | mituのブログ

今日の一言 「 環境に影響されない法 」

 
(4/6)
おはようございます。
今日は、小説家ロバート・ルイス・スティーブンソンの一言。
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 【今日の一言 2015年4月6日】
「いつも楽しく暮らすように心掛ければ、外的環境から完全に、
 あるいは、ほとんど解放される」  
 (ロバート・ルイス・スティーブンソン 小説家)
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  一昨日と同じような話になりますが、ある人にとっては辛く悲しい出来事
も、解釈のしようで前向きな出来事に変えられます。不運ととる のか、神
様が鍛えてくれているととるのかがその代表例です。辛く悲 しい出来事も、
成長のために必要があるから起こっているのです。 そう思っていれば、
どんな辛い出来事も有難いのです。絶望的な大き な失敗に思えることも、
命があるのなら、経験値を広げていることに 過ぎないですから。失敗も
笑い飛ばすことはできます。キーッと感情 を爆発させたりするから、マイ
ナス波動に同調して心を乗っ取られる のです。心の操縦の主導権を持っ
て楽しくなる方向に誘導しましょ う!
「いや、人生は気合だね」(二葉亭四迷)
「今日、明日のことばかり考えるな。 百年二百年先のことを考えろ!  
孫や曾孫が五百人くらい出来て、 楽しくてしょうがなか」(徳永サノ 佐賀の
がばいばあちゃん)
「通知表は、0じゃなければええ。1とか2を足していけば5にな る!『人生
は総合力』」(徳永サノ)
「聖徳太子も死んだし、徳川家康も死んだ。うちのじいちゃんも死ん だばい。
そして私もいつか死ぬ。それまでは一生懸命や」(徳永サノ)
「ぼくは、どんなに苦しいときでも、苦しいような顔をしないから、 自由気まま
に生きているように見られたね」(岡本太郎)