私は発芽玄米取り組んで5年以上になるかな、失敗を結構最初はしていておいしくできなかった
くさやの干物とかぬか漬けとかあるいは納豆であるとかなんでもそうだけれど
発酵食品と言うのは独特の雰囲気と香りを持っている慣れないとちょっと戸惑うと思う
発芽玄米は何とかうまいことできるようになった、しかしこれはなかなかできることはできるが美味しくなかったんだよね… .
しかしネット情報なのだけれどリトアニアの女性のお医者さんその人の話だと、これを愛用していたら白髪👩🦳が元に戻ってきたと言う!。本当だろうかと不思議な感じがするけれどホントなら素晴らしいと思った
そして自分でも作って試行錯誤していたのだけれどなかなかおいしいと言うわけにはいかなくて多分ピュアな善玉菌だけで作るというのが難しいんだろうなぁ
ある時発酵食品のお酒か何かを作るときに樹木の燃えかす 灰というのが触媒みたいに作用してピュアなものができたと言う話を聞いた
その辺を参考にして何とかピュアな善玉菌が多いおいしいものを作りたいなぁとやっていた
私は梅干しの小さいのを使って悪玉菌を抑えるやり方を試してみていたのだけれど何とか美味しく飲める合格点に足したと思った
せっかく体には良くて理想的なものだとは言っても自分好みの美味しい味でなければしょうがないからなー
人間と言うのは昨日より今日今日より明日えと少しずつ進歩していかないと楽しくないと言うところがあるじゃないですかそれがおぼろげながらも達成したと言うことでちょっと嬉しいなと言うところであります
飲む乳酸菌!おうちで腸活。玄米で作るリジュベラックス
HALU
ビューティースイーツクリエイター/ライフデザイナー
今回は植物性の発酵食品(チーズやヨーグルトなど)を作るのにかかせない
玄米リジュベラックスの作り方です。
乳酸菌が豊富に含まれたリジュベラックス。
玄米以外の穀類でも作れますが、日本人に一番馴染みのある玄米で作る
リジュベラックスを紹介します。
少し作るのに日数はかかりますが、単純作業なので慣れてしまえば
常時置いておけばかなりいろいろな料理に使えると思います。
リジュベラックスとは?
リジュベラックには、酵素や善玉菌、ビタミンをはじめとする多くのコエンザイムが含まれており、
そのまま飲んでもヨーグルトのホエーのような味がします。
酵素やビタミン類が豊富に含まれているため、腸内環境が改善にもおすすめす!
《材料》冷蔵保存で約1週間
・玄米(無農薬)
・お湯
・水
《作り方》
1.お米についた残留物をとるために50度のお湯で1分間玄米を洗う。
2.玄米を水に浸し一晩(8時間ほど)水に浸水させておく。
3.ボウルにざるをのせ、玄米を薄く均一に広げてキッチンペーパーを上にかぶせ、1〜2日程度常温で玄米を発芽させる。その間1日2回ほど、玄米を水ですすぐ。
4.発芽した玄米(よく見ると小さな芽が出ている)をボウルに入れて、分量の水をそそぎ、丸1日常温発酵させる。
5.ボウルを揺らしてみて玄米から気泡がでてきたら発酵している証拠。
6.5の水を消毒した保存瓶などに移しておく。冷蔵庫保存。
玄米は可能な限り無農薬のものを選びましょう。
玄米をちゃんと発芽させるのがポイント。
できるまでの日数はかかりますが、1度作り方を覚えてしまえば簡単!いろいろなアレンジレシピがあります。
2回目も同じ発芽玄米でまた水を加えて24時間ほど常温で置いておけばまた作れます。
その際1回目より濃度が薄くなるので、水は半分にすると良いでしょう。
なお、このリジュベラックスで使った発芽玄米は通常通りお米として炊くことができます。
保存瓶の煮沸消毒だけしっかり忘れずにしましょう!
ヨーグルトだって作れちゃう!!
豆乳などのお好みのミルクにリジュベラックスを混ぜて発酵させたらヨーグルトに。
ぜひ動画も参考にしてみてくださいね。(ヨーグルトの作り方は動画内に記載有り)
今度はこのリジュベラックスを活用したレシピも紹介します。
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