玉ねぎの茶色い所の抗酸化物質と言うのは私の思い込みと独断だと思うのだけれどもめっちゃ強力じゃないだろうかと思っている
塩分もめっちゃ控えめに作ることもできる
今までのところは奥さんにはあまり差し出さなかった好みがあるから無理強いするようになっても仕方がない
しかし私の分は無いのかなみたいな感じだったので今日はお昼に作って恐れながらと味見してもらった
お醤油をちょっとプラスしてちょっと和風の味にしてみた
鰹節のうまみ成分やっぱり発酵食品だから体の中の壁には対策になるんじゃないだろうか
私だけ長生きしても楽しくないからな…
今日はランチの時は、発芽玄米の普通のご飯は食べないで終わりにしてしまった
ご飯を食べなくても何とかなるもんだ
ローストソイビーンズとカリフォルニアレーズンと豆乳入り紅茶と言うことだ
漢方薬の先生が言っていたけど緑茶は白カビがつきやすいので良くないと言っていた発行しているお茶だとほうじ茶とかウーロン茶とか紅茶発酵の度合いは紅茶が1番強力だ
ところでインドと言う国ががん患者の罹患率が1番少ないと言う世界でも一番なんだよねやっぱり紅茶を飲むのが関係してるんじゃないかなぁそしてターメリックなどもふんだんに使っているカレー粉
クローブとか言う香辛料もやっぱり殺菌力は強力だよねこういうものを日常食べていたら体の中にお腹の中に脳みその中にそこら中にカビが生えたくても入る余地がないかもしれない
ところで私はインド人にちょっとした知り合いがいた日本で車を買い付けてインドに送っていると言う奥さんは筑波大の学生だったなぁなかなか人気があって結構車は若い人に売れていたようだ私の息子の車も昔買ってあげたことがあったなぁ
この人からインド人が飲む紅茶のお茶の方をいただいたことがあるゴールドのアルミホイルみたいなパックに入っていたどっさりもらった
そんなやり方じゃダメだと彼は言った
インド人の紅茶はチャイと言って特別濃厚に抽出するなんと鍋の中に入れて牛乳それも特別濃厚な牛乳を入れて煮込むのだと言うそうじゃなかったら紅茶じゃねーよと言う感じだった
インドではこれにお砂糖をどっさり入れて素焼きの器で飲むと言うそしてなんと1階飲む事に叩き割ってしまうのだと言う何故かと言うと他の人が飲んだお茶は何かまた使えるかい!と言う何か宵越しの銭は持たないみたいないみたいな江戸っ子風のやり方だなぁと思った
インド人と言うのは意外とそういったきれい好きなところがあるようだなので意外とどこかへ行くにしても外で食べると言う事はあまりしたいと言う
どこの馬の骨がどんなふうに作ったかわからない料理を簡単に食べるわけにはいかないと言う考え方があるようだなのでどこへ行くにも自家製のランチを持っていくと聞いたことがある
と言うことで濃厚に見出した紅茶をしょっちゅう飲んでいて、しかもターメリックそれからクローブとかいろいろな香辛料がどっさり入っているカレー料理を普段食べているのだから体の中にカビが入るわけがないなぁと思った次第だ
私もまた思い出して鍋で紅茶を煮込もうかなインド紅茶は全然違うと言う何か刻んであって特別濃厚に抽出できるようにチリチリに乾燥させてあるような特殊な形をしている日本人はなかなか売っているところはないだろうなぁ
エスニック料理でインド料理を扱ってるようなとこならひょっとしたら売っているかもしれないしかしお砂糖をどっさり入れなきゃおいしさが感じられないと言うその辺はちょっと私にはついていけそうもない
明日は寒くてひどい雨のようだファンヒーターを掃除して使えるようにしたのでそこでぬくぬくと無調整豆乳で作ったロイヤルミルクティーでも楽しもうかなと思っているところだ
私のような特別敬虔なクリスチャンでもないものに東の空に輝くの十字架を見ることができてまだ興奮冷めやらぬ感じがする
しかし人間と言うのは希望には限りがないものでまた何かを考えている
今の人間は何をどのぐらい食べていいかそれさえも全くわからないと思う健康常識は猫の目のように変わると言われているからね
なので神様にちょっと質問している
ユダヤの民がエジプトを脱出するときに食料を落として、から降ってくれたマナと言うものに相当するものってなんだろうかなぁ?
そんな筆問してる気がする
