にわかには信じにくいけれど、イタリアのドクターがそういう話をしていたと言う
実際にいろいろな人を治療していると言うのだけど
人間の体の様々なところにカンジダ菌が住んでおり女性の膣の中にも常在菌としていると言う。悪玉菌だろうなぁ
これが免疫力などの低下によって暴走すると感じたの炎症と言うことになると言う

心臓と脾臓にはがん患者は存在しないというのがその理由だと言うのだその部分は他の部分よりも温度が高くカビが存在しないのがその理由だと言うのだ

博士の論文によるとカビが免疫力の低下でコロニーを作った場合腫瘍を作ってそこにカビを閉じ込めるそれががん患者の発生メカニズムだと言うのだ

実際に治癒率も高いと言う!
例えば咽頭癌の場合は10%の重曹水をおちょこで1時間位かけて飲み込むと言うのだ
大腸がんの場合は10%から20%の重曹水を作って浣腸すると言うことだ

膀胱がんの場合は導尿カテーテルをアマゾンなどで入手してそれで重曹水10%をぬるま湯で作って注入すると言う
イタリアのドクターは5%の重曹水溶液を作って点滴で投与していたと言う

まぁそのほうが効果はあるだろうけれどもなかなか点滴は素人にはできないからと言うことらしい

抗酸化作用の強い新鮮な果物なども良いと言っておられたなぁ、ビタミンCでは不十分だと言う

にわかには信じがたいけれどもまぁこれが本当に本当なら夢のような話だな

重曹水であれば私はいつもペットボトルに作っておいて歯磨き案外に使っているのでそして逆流性食道炎が起きた時にもそれでおさえている

だいぶ前にアップロードしたこともあると思うのだけれど大腸がんの場合はお風呂に重曹の粉末を少し入れるそれで治ると言う話があったんだよねこれも関係するのかな…

一番治りにくいのは肺がんとか脳腫瘍の場合だと言うその場合は浣腸とか他のものよりも長期間にやると言うことを言っていたなぁ

閑話休題

私がよく拝見するブロガーも重曹水とクエン酸を混ぜてよく飲んでいたと言う

コロナなどで世の中が暗い話題が多いので夢でなければ良いなぁなどと思っているところだ✌︎('ω'✌︎ )