なんで太ももじゃないんだろうか、太ももじゃ多分都合が悪いんだろうなぁ、それに水をためるのなら足元の方が水は低きに流れると言うからいいんじゃないかなと思った次第だ
シニアになるとお手洗いが近くなると言う、そうでなくても割とヤングの頃から近い人もいる
中にはおしっこが出なくては困るから出るのはいいんじゃないとうそぶいている人もいる
結局血管からにじみ出てふくらはぎのあたりのバルーンみたいな感じで余計な水分が溜まっちゃうんだろうなぁと思った
これって昔から言われていることもあった第二の心臓と言う話もあるなので血圧が高い人はふくらはぎマッサージと言うことでやっている人もいる
私は20時前後の時間帯ブログ情報を見たりYouTubeを見たりして楽しんでいる
この時に1時間位足を自分の中よりも高くしてふんぞりかえってリラックスしていたら確かに夜中におしっこに近くなることががくんと減ったこりゃいいや♡
熟睡できるしね。
そしてここだけの話だが私が1番怖いのはめまいかな、日おばあちゃんの遺伝かもしれないなぁと思っているよばあちゃんは低血圧でよくめまいをしていたと言う
私は紅茶が大好きなので鉄分不足に陥っている可能性があるそれで南部鉄の大きなやかんで十分にカフェインの入っている紅茶とかを飲む時はグラグラにパイピングことにして、カテキンと鉄分を吸着させて活性化を阻害するようにしてから飲んでいる
ところであるドクターの話だが長年めまいを研究していたがなかなか原因不明と言うこともあると言う、耳の中に耳石と言う組織があるようだそしてこれが毎日少しずつ剥がれ落ちると言うそれが三半規管落下してめまいが起こると言う仮説をこの先生を立てていたようだ
なので睡眠に入るときに足よりも頭の方毛布などを入れて少しずつ高くしていくということを推奨しておられた最終的には45度の角度にすると言うこれはちょっときつくて無理じゃないだろうか
リラックスして45度ではちょっと寝れないんじゃないかなぁと思った次第だ
夜ベッドに入る前に30分夜1時間足を上げて休むと言うのはできそうだ、その時にYouTubeを見るとか何でもやることがあるんじゃないかなと言うことだね
そうすれば夜中におしっこで起きることもない
ちょっと工夫すればなんとかなることがいろいろあるんだなと思った
夜中、寝ている間にトイレに行く「夜間頻尿」。その大きな原因の一つが、日中に摂取した水分がふくらはぎの部分にたまってしまうためだとわかってきました。
本来、私たちの体は体内の水分を一定に保つため、食事や飲み物などで摂取した水分を主におしっこに変えて排出します。ところが、加齢とともに血液を循環させる機能が低下すると、足の血管から水分が漏れ、ふくらはぎの部分にたまってしまうのです。その結果、夜、横になったときに水分が再び血管に戻り、増えた血液を減らそうと、おしっこが作られてしまうと考えられます。ふくらはぎはまさに“第二のぼうこう”だったのです。
今回のお役立ち情報
01
自宅でできるセルフチェック「排尿記録」
夜間頻尿の原因がふくらはぎにあるかどうか「排尿記録」をつけることでチェックすることができます。
(用意するもの)
・計量カップ(500mlまで計量できるもの)
(記録のつけ方)
・朝起きて1回目から翌朝起きて1回目までのおしっこの量と、トイレに行った時間を記録します。
(チェック方法)
起床後2回目から翌朝1回目のおしっこの量の合計(黄色+紫色の部分)を3で割った数字よりも、就寝後から翌朝1回目のおしっこの量の合計(紫色の部分)が多い場合、ふくらはぎに水分をためている可能性が高いと考えられます。
02
新ガイドラインでオススメ!3つの対策
2020年4月に発表された「夜間頻尿ガイドライン」では、副作用の少ない治療法として「行動療法」が第一選択肢として推奨されています。番組ではガイドラインの中から自宅でも行える3つの対策を紹介しました。
弾性ストッキング
足上げ
減塩
【弾性ストッキング】
選び方)
薬局などで市販されているむくみ対策用のものを選びます。
夜間頻尿対策には、締め付ける面積が少ないハイソックスタイプが履きやすくておすすめです。
着用時間)
朝起きてから夕方までが目標。
※糖尿病や心臓に持病がある方などは使用に当たって注意が必要です。
まずはかかりつけ医や泌尿器科などに相談してからご使用ください。
【足上げ】
足の下に柔らかいものを敷き、足先が10~15cm程度上がるようにして横になる。
昼から夕方までの間に、30分を目安に行う。
※体の負担にならない範囲で行ってください。
※睡眠のリズムが乱れないように、足上げ中は眠らないようにご注意ください
【減塩】
・塩分を取り過ぎるとふくらはぎに水分がたまりやすくなります。
特に晩酌でのつまみの食べ過ぎなど、夕方以降の塩分摂取にご注意ください。
