生態記録-20081217112130.jpg

写真はコウノトリ達。

小さいけどー。鶴に似た方々。笑





昨日、1450メートルの山を登ったからかなぁ~

コウノトリを見に行って、
そこに、山があって、
中田さんの
「もしかしたらコウノトリを間近で見れるかもやん!」
みたいな言葉に、諦めて着いて行き、
ぬかるんだ坂道の階段を歩いてて、
疲れてたしなー。
でも、意外に体力のある私。
最初、小さく文句言ったり、しんどいって言ったりしたものの、
折り返しくらいに来たら、
中田さんの方が足がガクガクしてたし。笑
私は、邪魔くさかったけど、体力的には平気でなんか元気やった。笑

あーそういえば、山びことかなったよ。
私はベタに「やっほー」って言ってみたけど、
中田さんは「とぅっ!」って言うんが一番声が通るって言って、
確かにめちゃよく響いてた(・∀・)


いやーほんま、面白いわぁ中田さん。



あ、でも筋肉痛は、車ん中で変なかっこしてた為かも(´・ω・`)笑
痛いん肩とか首やし。
足は平気☆



後、思い出した!笑
中田さんが真っ直ぐの車線にいたのに、左車線に入ってた車が突然こっちの車線に入ってきはって、
ギリギリやったから、信号、赤になって、行けんかって。
だから余計に、イラっときたんやろぅけど、なんて言わはったかはっきり覚えてないけど、なんやねん!みたいに怒らはったんですよ。
私その時、後部座席にいてんけど、
止まってから、ちらーっと、私の方を伺う様に見やはって。
怒鳴った自分をどう思ったんかなぁみたいな視線。笑
私も結構そういうの敏感な方やし、
別に怒鳴らはった事は全然気にしてんかったから、
前に顔を出して、
「ほんまなー突然入って来たら危ないやんなぁ~」
と、気楽に言ってみた。
「やし、ここの信号長いねん。入ってきょーらへんかったら行けたのに」
と、すぐ普通に戻って言わはった。笑
運転してて、車相手に怒るとか普通やし、全然気にしんでいいのに。笑
そんな様子伺いの顔がめちゃかわいい。笑
年上に向かってかわいいはあかんやろけど~(´д`)


ほら、でも好きな人はかわいく感じるやん?笑




あーこんな小さい事をはっきり覚えてる自分が嫌や!
好きってしんどいー。
こうやって文字にしといて、私自身は忘れます!笑





あーーー
筋肉痛から思い切り話がずれたね!笑