半年以上振りに、ブルーとアッキーに会いました☆

当日の朝、メールで、

「今日、暇?夜出ておいで」

と、突然の誘い。

懐かしいなぁと思いつつ、

その日は別の人と、ご飯の約束がありまして…。

いつもと全然違う格好を(ジーパンにTシャツがいつも)

してたので、ちょっと照れ臭いなぁと。

微妙な返事をしつつ、

結局、別の人には断りのメールを入れましたが(^^;

いや、だって滅多に無いもん!

ブルーとかと会うの!

どうにか断れて、8時前くらいに、

「どこで待ち合わせなんー?」

と、ブルーにメールすると、即電話が。

『あれ、お前くるん?』

と。

えー?行くって言ったやん…。

通じて無かったのかとちょっと戸惑い、

「えー行ったあかんのぉ」

と、言ってみる。

『いや、全然イイけど、乗り気じゃないんかと思った』

「だって、久しぶりに会いたいやんー」

『わかったー俺、後30分くらいかかるし、アッキーにも連絡して、待ち合わせ場所メールするわ』

まだ、待ち合わせ場所も決まって無かった模様(⌒ ⌒;

「うん」


待ち合わせ場所は、本屋の前てなったので、

少し早かったけど、先に本屋に入り、

一階から順にぶらぶらと見回る。

やっぱり、本屋は面白い('∀')

最後は、雑誌でどこか面白い場所は無いかなぁと、

結構真剣に立ち読み。

音楽聴きながら、入りこんでたので、

隣にスーツ着た人が立っても特に気にしてなかった。

ので、

ばしっっと、突然蹴られるという、攻撃に驚いて、

(今思えばかばんで叩かれたのかな…?)

ばっと振り返ると、ブルー。

「突然何するんさぁ( ̄д ̄)」

「気付けよな」

悪びれる様子は無し。

まだ8時半前で、アッキーはまだで。

外で待つか、と外に出ると、夜なのに蒸し暑い事!



ブルーと2人だと正直何を話していいかわからない。

だから、アッキー遅いねぇとか当たり障り無い事だけを言い、

5分くらい遅れて自転車で登場したアッキーを見て、ホッとした。笑

「ブルーの隣にいるん誰かと思った」

第一声。

ではなかったか、遅れてゴメンの後、私を見てそう言う。

オレンジの短めのワンピを着ていた私。

「前そんなん違ったよな?」

アッキーの中の記憶ではジーパンTシャツなのだろう。

まぁ私も大体の普段はそれ。

「だって、可愛いやん。服が。だから着たいなーって」

「服かよ。まぁな。服可愛いな」

アッキーは笑いながら、

ブルーはうるさい事を。

「でもこいつ、下穿いとんねん」

ミニ過ぎて、ふとしたら下着が見えそうだから、

ホットパンツを穿いてた私。

「それはダメだよぉ」

アッキーまでそんな事言う( ̄O ̄;

「お腹冷えるやん!笑」

適当に言ったら、

男二人は、見えるくらいがイイとか語り合う。笑



金曜の夜と言う事で、2件程断られ、

どうにか一部屋だけ空いていた、個室居酒屋に入った。

私とアッキーが隣で、前にブルー。

生二つに私のカクテル。

「お疲れーお久しー」

と、グラスを合わせ、ごちゃごちゃと話す。

アッキーは10月まではこっちだけど、

また東京に行くらしい。

まぁまだ時間はあるけど。

その後は、

アッキーの遠恋彼女の話とか、

ブルーの冗談とか、

仕事の話とか、

下ネタとか、エロ話とか。

「この子ホンマに女の子?」

とか、アッキーはブルーに聞く。

失礼なっ!笑

3人で話しにくいのでは、

というのはただの、杞憂でしかなく、

爆笑と、真剣な話…は無かったけど、

気晴らしになった。

途中、バターの話が出て、

聞きたくなくて、聞きたくて、

アッキーに抱き着いたりしてたけど。笑



明日まだ仕事のブルーの為にも、

終電間際、12時には店を出、

駅に向かった。

ふらふらと少し酔った頭で歩いていたので、

道路に落ちてた吐瀉物に気付かなかった。

ら、思いきりブルーに引っ張られ、

逆にこけそうになったり、

道路を歩いてたら、

曲がってくるトラックがギリギリで通り過ぎて、

「お前、危な過ぎ!こっち歩いとけ」

とか、なんかむやみに怒られて。

いかん、心地イイ。笑

私、Mなのかのぉー。

ブルーの態度は面白いし、癖になる(゜∇゜)



あーなんか夢の様に面白かったなぁ…。

年末に3人で会った時、正直、

『もう会う事無いだろぉなー』

と、思ってたから。笑

だって普通考えて、私場違いじゃん?

だから、誘って貰えて余計嬉しかったんかなー。

でも、また思ったけどね。

『もう会う事無いかなぁ』

って。

まぁなんでもいいよ。

流れに任せる!笑

とにかく、金曜は楽しかった(* ̄∀ ̄*)