皆さん、お久しぶりです!


約2ヶ月ぶりの更新です汗


心配して連絡を下さった方、訪問してくださった方々、ありがとうございますニコニコ


やっと帰ってくることが出来ました!


さて、今回のテーマは悲劇・・・あまりいいテーマではないんですが読んでもらえるとありがたいです(-^□^-)


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1週間前、仕事で夜勤をしていた朝5時ごろの話ですあせる


仕事も落ち着いてきたし、朝ごはんでも食べようかと一緒に夜勤をしていた方と話していたんです。


私は「あ、その前にお茶沸かしてきますね!」と言いお茶を沸かしに行きました。


キュッキュッキュッ・・・・・・キン・・・


ん?


何か変な音が・・・


それに左手が何か痛いかも・・・?


いやいや、気のせいだろう星


そう思いながら何事もなかったように仕事をしていたわけです。


1時間半後・・・


「あ、のー・・・ちょっと見ていただきたいものがー・・・」


と一人の夜勤さんに話しかけたんです。


「ん?どしたの?」


「実はー・・・」


と私は左手を見せたんです。


そこには内出血して青くなった私の左手の親指がありました・・・ガーン


「なっ・・・えっど、どうしたの、コレ!!」


「・・・よく分からないんですが、どんどん青くなっちゃって痛くて思うように動かないんです・・・しょぼん


「いつから痛かったか分かる?」


そう言われて思い当たる節が一つ・・・・・・


「お茶を入れようと蛇口をひねったときですかね・・・」


「・・・・・・蛇口ひねっただけ?」


「はい・・・ひねったんでしょうか?」


「いや、血管が切れてる。」


は?( ̄□ ̄;)


「き、切れてる・・・?」


「うん、切れてるね~。ってか蛇口ひねっただけで血管が切れるって・・・ぷぷっ、若いのにね~」


そう言って湿布で処置してくれました汗


そしてこうも言われました。


「蛇口ひねって血管切れたなんて恥ずかしいだろうから、捻挫したっていいなよ~」


それから5日後・・・母親も手の血管が切れて痛いといいながら帰宅しました・・・。


え、遺伝・・・?