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ぐったりしたメイさんはベッドに横たわりながらも自分が吹いた潮で濡れた部分を避け端のほうで
「もう 無理・・・脚がプルプルしてるよ。。。」
自分はメイさんが寝てる側とは逆のベッドサイドに腰掛けタバコを吸っていると
「お●ん●ん入れて欲しい」とつい5分前までは「もう無理」って言ってたのに・・・(苦笑
「まだ大きくなってないよ。舐めて」と催促すると自分の股間の間に顔を突っ込み
嬉しそうに銜えてきます。
頭を持って前後に動かすとジュポジュポとやらしい音をさせ
ぺ二スの廻りから唾液を溢れさせながらピストンを繰り返すメイさん
フ工ラをする事で口の中が刺激されているのか目がトロンとしています。
乳首を摘むと、ぺ二スを銜えながらも感じているのがわかります。
その声と吐息に興奮しながら、さらに乳首を摘んでいるとビクンビクンとしたと
思ったら口の動きも止まったので
「もしかして イッちゃったの?」と聞くと
「はい・・・だって気持ちよくて・・・」
メイさんは乳首を舐めながら、ぺ二スを手で上下に動かしています
自分はこうやって責められると、昔から興奮するんですよねぇ
「もっと強く舐めて」と言うと
さっきよりも激しく乳首にむさぼりついてきます。
思わず声を出して感じてしまいます。。
「みつまめさんのお●ん●ん 入れて欲しい」
「わかった じゃ~入れるよ」とゴムを装着し
メイさんが上の状態で挿入するとまだ奥まで入っていないのに
「あぁぁっぁぁ 気持ちよい~~ダメ~~いいいいいい」
と言いながら自分勝手に腰を振り感じている。
腰に手を置き下から突き上げると
「あぁぁぁぁ・・・ダメダメ・・・おかしくなっちゃう・・あぁぁぁぁ」
「もっと突いて・・あぁぁん はうぅぅぅぅあん いいいいい」
メイさんからはすっかり恥じらいが消え、快感をむさぼる事に夢中で逝くときの声も
喘ぐというよりは絶叫に近くなっていた。
体位を変えながら何度も逝きグッタリしたメイさん。
「もう無理・・・このまま寝ちゃいたい・・・」
続く