お風呂から上がり、ベッドで横たわりながらキス
キスをしながら、背中や腰骨の辺りを肌に触れるか触れないかぐらいの感じで指を這わせると(アダムタッチみたいな感じですかね)
アハハ ヒィーーーと感じてるのとは程遠い声でくすぐったがるが続けていると
段々と声のトーンが喘ぎ声に変わってきた。
そのままうつ伏せにして、持参したマッサージオイルを背中に垂らすと
「ひぃ~冷たい 何かけたの?」
「マッサージオイルだよ 日記にも書いたけど感度を上げる為に少し試させて」と言い
脚から太腿、腰、背中とオイルマッサージのような感じで続ける。
「普通に気持ち良いね~~」とマッサージを堪能しているメイさん
徐々に先ほどのアダムタッチのような感じに移行してメイさんの感度が上がってきた頃を見計らって、お尻周辺や仙骨の辺りをブルブルと揺さぶっていくと
「あ~~~何?なんなの~~?ダメ・・ダメ~・・・あぁぁぁ」
と急に枕を抱えガクンと力が抜けたようになった。
どうやら逝っちゃったみたいです。
そのまま続けると2回3回と続けてイッてしまうメイさん
オ●ンコには触れていないのにメイさんのアソコからクチュクチュといやらしい音が無音の室内に響く
「メイ 聞こえる?メイのオ●ンコから聞こえるいやらしい音が」
「あぁぁぁ・・・は・はい・・・聞こえます。恥ずかしい・・・」
再びグッタリとした所で、仰向けにしてオ・ッパイにマッサージオイルを掛け揉みしだくように愛撫
時折 乳首を摘むと異常に反応するので「痛かったら言ってね」といい乳首を少し強めに摘むと
「あぁぁぁぁぁぁ・・・きもちいい・・・ダメダメ・・いやいや・・・もっと強く乳首つねって~~」と全身をくねらせる
そのまま摘み続けると再びメイさんはイってしまった。
「痛くなかったの?」
俯きながらつぶやくように
「乳首を強く摘まれると凄い気持ちいいんです。私って変ですかね?」
「人それぞれ、気持ちよい事があるから変じゃないけど結構強く摘んだから痛くないかな?って心配になったよ」
続く
自分が一人ベッドに腰掛け話を聞きながら、手招きしてメイさんを呼び寄せると素直に隣に座り
世間話の続きをする。
目を合わせた所で、顔を近づけキスをしようとすると少し恥ずかしそうなメイさん
笑いながらもう一度顔を近づけ、唇が触れるか触れないかぐらいのキス
メイさんも少しはにかむ。軽いキスを何度も重ねる
少しづつメイさんと舌を絡ませては顔を離し、焦らすようなキスをくり返す。
最初は少ししかメイさんの舌が出てこなかったが徐々に積極的になった頃を見計らい
ギューッと抱きしめキスをしながらメイさんをベッドに押し倒し執拗に濃厚なキスをすると
メイさんもそれに応えるかのように、唾液と舌を絡ませてくる。
キスをしながら、耳を軽く撫でると「あぁ・・だめ」と身体を逸らすように反応するが
耳から離さずに愛撫を続けると段々とメイさんの呼吸が荒くなり
「耳弱いの・・ダメ・・あっ・・あん」と感じてるのがわかると舌で耳をなぞるように這わす
「うぅぅぅ・・・・」と声を出すのをこらえてるので右手で胸を揉みながら舌を這わせるのを
続けると「あぁ・・ダメ・・ダメ」と自分の腕をつかむ手に力が入っているのがわかる。
「お風呂入ってからにしよ」と言うので浴槽にお湯を張りに行く
今時、自動でお湯が止まる所が多いのにお湯と水がでてくるだけの蛇口。
お湯が張るのを待っている間に、ベッドに戻りさっきの続きのように胸を円を描くよう
に優しく愛撫したり、乳腺にバイブレーションを与えながら舌は耳からうなじ、鎖骨とくり返し這わしていると
顔を赤らめ「いや・・いや・・だめ・だめ」と繰り返すメイさん
「嫌ならやめる?」と言うと「いや」と首を横に振る
メイさんは感じてくると「ダメ・嫌」を繰り返す。
ほんとにMなんだなと思い。
責めながらメイさんがこの単語をを言うと「じゃ~やめようか?」「普通にお話しよう」と言うと
「いや・・もっとして」と繰り返す。
位置を変え後ろから抱きかかえるようにオ・ッパイを揺さぶるように振ると
「あっ・・あぁぁぁっぁぁ気持ちいい~~~うぅぅぅはぅ」と言いながらメイさんは
逝ってしまった。
「メイさん感じやすいんだねぇ」
「久しぶりだし、私・・オ・ッパイ弱いんです。」
そんな事をしてる間にお風呂のお湯はすっかり溢れかえっていた為、蛇口を止め
「お風呂 入ろう 一緒に入る?」と聞くと「え~~恥ずかしい 先入ってきて下さい」
と言うのでとりあえずお互い別々に入ることに
続く