観てきました
25年程前に世間で話題となった、
米国スケート界の事件の全貌と、
その当事者の1人、トーニャ・ハーディングの半生を描いたものです
T・ハーディングを演じるのはマーゴット・ロビー
俺の一番好きな女性の俳優の1人
M・ロビーってそういう女性だっけ
と幻滅したり
それだけなりきってたって事ですね
スケートもめっちゃ上手いし、
トリプルアクセル決めたっぽいし
俳優業ってつくづくすごいな
プロ並みな滑りをしつつ、
本人のような演技をするんだから
ルックスはご本人よりM・ロビーの方が全然好みですが
アリソン・ジャネイもすごい
何て酷いクソババア
...の役
元夫役はヘンリー・カヴィル
スーパーマン役ですね
今後、ハーレイ・クイン
と同じ絵に収まる事があったら、
それはそれで楽しみ
◯ソなのは、あの妄想デブ
あそこまでのは、なかなかいないのでは
こいつが国の代表なんて嫌だ、
というのって、日本でもありましたよね
スノーボードの
本作観たら、ちょっとそういう感情も薄らぐ
今世界中で、トーニャのような子もたくさんいるんだろうな
経済的にやっとの状態で五輪を目指してる家庭が
今年観る、
俺にとっての上位40本の中に入りました
