「異議あり!!!」
A「mituなに叫んでんの?」
「逆転裁判ってゲームしてんねん」
A「あー。あの面白いやつね。そういや推理ゲームとか大好きやもんね」
「うん」
A「レイトン教授知ってる?あれ難しすぎてクリアできへんから持ってきてもいい?」
「おーいいで。解けるかわからんケド」
翌日
A「この問題やねんケド。。難易度も高くてさ。でもヒントは絶対見たくないっていうか・・・」
「わかった」
A「えっ!?」
「わかった。これでいいんちゃう?ほら、正解やん」
A「すげええええ!!これ皆に聞いても誰もわからんかってん!」
「どやっ!!」
A「もう一問いい?これも問いて!」
「なるほど。。ひっかけやな。文章に騙されちゃいけません。これでどや!」
A「おおおおおお!!すごいぞmitu!さすが私が見込んだ男!笑」
「どや!!」
A「これはホンマにすごいわ。やった事あるとか?」
「何問かは持ってる友達とやった事あるケド、ソフトはもってないし、その2つの問題は初めてやったな」
A「マジかー。休憩中これやってていいで」
「ホンマ!ありがとー^^」
休憩中
「むむむむ。。。」
A「おっmituでも悩む難問きたか。どんな問題?」
「これ完全に詰んだわ」
A「どれやー?・・・ ・・・ ・・・ は?なんでこんなんわからんの??」
「パズルが大の苦手やねん」
A「こんな簡単な問題もわからんくらい苦手なん?」
「これのどこが簡単なんだ!!証拠を見せろ!しょーこを!」
A「これ2問目やからや笑」