ちょっとですね。お便り募集したんですがその中に、結構マジメになりそうなのがあったんですね。
で、ですね。おまけとして出すよりも早い段階でこういうのは出しといた方がいいと思い書きます。
本来はアメ限とかやるのがいいんでしょうが、その方はアメンバーになっていないので。
こんなん言うとなれって言うてるみたいですが、気にしないでくださいね^^
むしろならなくていいです笑 まったく面白い事アメ限では書いていないので笑
ホントにブログを読んでいただいたダケで充分です^^ ありがとうございます!
はい。なのでネタはナシです。マジメにやります。
『初めまして^^ mituさんのブログを読ませてもらうと本当に明るい方なんだなと感心します。
質問なんですがmituさんのようなタイプの人は目の前に越えられない壁(悩みや不安)が現れた時どうやって対応するんですか?』
はい。僕はですね、その壁の内容にももちろんよるんですが。
基本的には登ってみようとします。
ですが、越えられない壁なんで。いっこうに上にはつきません。
そんな時にはどうすればいいか?
方法は色々あります。
登ってる途中に壁の向こう側から友達が手を差し伸べてくれる事もありますし。
その壁に背をむけて、たどった道を引き返すという手もあります。
ですが、大概の壁にはすぐ横に別の道が広がってるんですね。
目の前に壁があるから、気づきにくいものなんですけど。
その道に気づくのは、ひとりでは難しいかもしれません。
時には、友達、恋人、家族によって初めて気づく人もいるでしょう。
壁の横にある道を見つけれたら、どんどん先に進んで行ってください。
そして、ずっと進んでから振り返って壁を見てみてください。その時にきっと気づきます。
「自分が越えようとしてた壁は実はあんなに低く、薄い壁だったんだ」って。
ですから僕の場合はですね。壁を乗り越えるというのは実はしていないのかもしれません。
逃げてるとかそんなんじゃなくて。 どうしても拭いきれない過去の事とか。
あの時、こうしておけばアイツはこうならなかったとか。そんなん誰にだってあるんじゃないでしょうか?
僕にはあります。
もう終わった事で考えても後悔してもしょうがないのに。
周りから今の僕を見れば、壁を乗り越えたと思うんでしょうが。実際思い出すと胸がはりさけそうなくらい痛くなりますし。
実際には越えていないと思います。
けど、それは悪い事じゃないと思うんです。
それで人に優しくなれたり、人の大切さとかがわかったりするんですから。
ちょっと、話がずれてしまいましたね笑 あー恥ずっ!
まぁ簡単に言うとですね。
壁が出てきたら違う道に行き、その壁を眺めてみよう!と言う事ですよ。
ひとりで見つけれなかったら友達の力を借りてね。
でね。その壁の高さと厚さに気づいたら。
同じような壁が出てきた時、こんどは自力で越えられます。
人間は本当に強い生き物ですからね。
もしねぇ。壁にぶつかってる人がいたらねぇ。僕は手伝いますよ!
なんやったらねぇ。壁の向こう側おんのに、そっち降りて一緒に出口探しますよ!ええ。
ひとりでなんか悩まずに・・・
まずは、お電話してね☆
はい。薄毛に困ってる男性を助けるCM風に言うてみました。
あーあ!!いい話やのに最後ボケてもたああ!!
ホントこれがなければね。結構モテるんでしょうケドね笑
マジメとか書いてやっぱり、やっちゃいましたねー。うん。
決してね!これが言いたかったからこの記事書いたとかじゃないですよ!!
質問はガチですよ!笑
はい。もうこんなんは2度としません! ただの羞恥プレイですよこんなん笑
今後悩み相談来てもネタにしますよー(最低すぎる!笑)
では、皆さん!またアホネタで会いましょう^^ノ