最近、おいしいものを最初に書くのも面倒なくらい暑いです


なので、本日は最初に本題。
今年話題の日焼け止めのD-UVシールド使ってみた
以前は、日焼け止めにあまりこだわりはなく、なんでもいいかな~って思ってました
実際、1年を通じてUV効果がある化粧下地を使うだけだったんですよね。
なぜなら、あんまり屋外に出ることがなかったからです。年がら年中室内で季節感のない生活…
が、1日に歩く歩数があまりにも少なすぎて、将来の体力に不安を感じ始めたのでした(アラフィフあるある)。
だってひどい日は1日にたったの300歩くらいした軽いてないなんて日もあったりして


なので、去年くらいからなんとなく外に出て歩く、ということを積極的にするようになりました。
そうなると、やっぱり日焼けしますね~。
UV下地はばっちり塗ってるし、短時間だし、帽子もかぶってるけど、でも、焼ける。
やっぱ完全に何かで体中を覆わない限り、日焼けするんですよね。
仕方ない。
で、今年はきちんと日焼け止めに力を入れよう!と思い直して買ったのが、これ↓
光老化をまねくロングUV-Aを防ぐことで話題になった、アスタリフトのD-UVシールド(ナチュラルホワイト)です。
使い心地で言うと、テクスチャーがゆるすぎず、固くなく、使いやすいです。
しかも、塗った肌感がいいっ![]()
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べたつかない・固くならない・発光する・自然なつやで、肌そのものに抜け感がでる![]()
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最近では、この日焼け止めを塗った後はコンシラーで補正して、お粉をはたいて完了です。
ファンデーションは面倒なので、スキップしちゃってますな。
あと、ちょっとおもしろいのが、特徴的な「紫外線があたると色が変わる」キャップ。
UVカット効果のあるレースカーテン越しの窓の光を当ててみたのが↓の画像。
やっぱり紫外線に反応して色が変わってますね(うっすら紫になっている)。
UVカット効果がないよりはあった方がいいけど、それだけだと紫外線が透過していることが分かります。
室内にいても日焼け止めは使ってきたけど、改めて必要性を感じられるな~。
ちなみに、1本で3か月くらい使える感じがします(塗りなおしの頻度によるけど)。
うまいもん
サーモンムニエル定食(確か1,000円くらい)
洋食屋さんのお魚のムニエルって、最近はめったに見かけなくなりました。
勝手な推測なんですが、お肉よりも保管とか扱いがめんどくさいとか、魚をおいしくお料理できる人が減ってきたからかな、と思っています。
実際、たまに食べてみてもパサついていてしっとり感がなくおいしくないケースは多いです。
が、こちらはおいしかった~~~~~~~~![]()
やっぱ、腕次第なんだと思うわね。
おしまい。



