8月22日TNCレポその1 | Cross Fade~誓い~

Cross Fade~誓い~

誰がなんと言おうとTOKIOが好き!!

【TOKIOナイトクラブ】



今回のTOKIOナイトクラブはゲストにトニセンの3人を迎えて『TOKIOナイトクラブ トニセン登場アラサー&アラフォー大集合ぉぉぉぉスペシャル』です。


松はマボ、坂は坂本様、長は博様、井はイノッチ、トはトニセン3人です(喋ってる人を間違えるかもれませんがご了承ください)

そして、また長いです。


松:さぁ、早速ご紹介しましょう。今夜のゲスト、V6お3方に来ていただきました。


坂:どうもこんばんは、坂本昌行です。

長:長野博です。

井:井ノ原快彦です。

松:よろしくお願いします

ト:こんばんはー。

井:なんかすごいね、最初が。赤坂さんみたいで。

長:DJみたいでね。

松:お前、俺は元々出はそっちだからね。

井:あ、出はそっちなの?あれそうでしたっけ??

松:ジュリアナパクリみたいなね(笑)

ト:あぁー(笑)

松:この番組も15年目です。トニセンも他局ですがやってますよね。あっちのほうにもお邪魔したいなと。

坂:全然来てくださいよ。

井:よろしくお願いします。


松:色んな話があると思いますが、一応アラフォーですからね。僕以外は。

ト:そうですね~。


・・・あれ?マボ以外・・・???


井:・・・あぁー俺違うよ!

松:あぁ違う!井ノ原違うよ!!

長:井ノ原年上だったかと思った!!

坂:はははー(笑)

松:お前突っ込むのかと思ったー。


みんなで慌ててました(笑)


松:TOKIOも基本的には上3人はアラフォーですから。

井:V6とTOKIOって関係性って似てるんだよね。俺と松岡がちょうど同じみたいなね。

松:忍者とCHA-CHAみたいなね。

井:やめろよ(笑)どっちもねーよ。


――TOKIO『太陽と砂漠のバラ』――


『最近どう?』っていう話から、『トニコンを終わって今カミコンがやっている』となり。


松:トニセンのライブ行きたいんだよねー。

井:来てくんないじゃないですか。

松:東京でやってんの?

井:やってますよ、ただ情報がいってないだけじゃねーかよ・・・。

坂:松岡・・・普通東京でやるぜ。

一同:爆笑

松:そうっすよね。でも、僕、個人個人の舞台行ってると思うんすよ。坂本くんのも長野くんのも井ノ原のも観てる方だと思うんですけど、3人で集まってるのは見たことないです。

長:意外と他のグループがいつやってるかって知らないよね。

松:わかんないもん。中島優馬がどこに入っているとか・・・。

井:中山だよ!でも、後輩のこととかもっと知らないといけないですよね。

松:お前はまだ百識とかやってるから。

井:でも、あれやってなかったらわかんない。

松:そうでしょ!昔の内海くんみたいなポジションでしょ。

一同(特に博様):爆笑

松:俺が見てると、昔の内海くんみたいなまわし方なんだよね。

井:そうだね。

坂:まずうちらは絶対的にわからないから名前が。

松:わからないですよ。だってTOKIOはバックいないですから。バンドですから。

長:あぁーそうだね。でもV6も何年か前からいなくなった。だからわかんなくなった。

松:Hey!Say!JUMP困りませんでした?

長:困ります。

井:だってまず10人いるんですよ。

坂:あれってわかれてるんでしょ?

井:そう上と下でね。

松:Hey!Say!とJUMPでわかれてんの?

井:いや、7とBESTとか。

長:で、別でコンサートとかやってますよね。

坂:で、また違うのが集まってNYCなんとかってね。


意外とみなさんご存知で←

そして、マボがリハーサルやってるときにプレゾンの稽古をやってたらしく見に行った話を。


松:うちのジャニさんが、久々にいたから『ジャニさん!元気!?』って。で、ジャニさんに『今日は、Kis-My-Ft2がいるんだよ』って言うのを俺が聞き間違えて『キスマーク!?』って言ったら『それいいよ!』ってキスマークって文字をロゴに書いてたよ。

ト:爆笑

松:で、頭文字を当てはめてたよ。『Rがいないよ』って。もし、キスマークっていうグループができたら名付け親俺だから。

井:でもそんなんでできちゃうのか?グループって。


ホントだよ、社長・・・。

そしてこっからTOKIOとV6の昔話に突入。


松:TOKIOとV6ってのはどっちがどっちいってもおかしくなかったし、坂本くんが現にTOKIOでデビューできると思ってたし。

井:TOKIOのコンサートにも出てたしね。

坂:サポートメンバーでね。

松:長瀬と坂本君がサポートメンバーで。坂本君コーラスで。

井:確か昔、SMAPでもでてましたよね。

松:太一くんと坂本君ね。

井:色々経由してV6に到着したと。

坂:そうそう。

松:今となっては、よかったと思うよね。いいバランスになった。

井:今だから言いますけど、俺と坂本君、一瞬忍者に入りそうでしたからね。でも、急すぎるから無理ですって。

坂:急だったよね。TOKIOも急だったよね。

松:急でした。

坂:急だったし、SMAPの先輩になっちゃうの?みたいな話になったし。

松:そうだ!!でも、それはうちの生態系が崩れるから無しでよかった。それに忍者に入っても井ノ原がきつかったと思う。


とここから敬語の話に。


井:未だに長瀬が無理してないけど敬語になる瞬間あるよね。

松:俺以外には敬語。

井:『なんとかっすよね』みたいな感じだけどね。俺だって最初、坂本くんに敬語使ってましたもん。

松:俺は今でもそうだもん。

井:俺だって、そちらの茂さんと達也さんには敬語ですから。太一くんはタメ語。

松:そっか、ブラックエンジェルスがあったからね。

井:俺と松岡しかわからねーじゃねーかよ。

松:俺と井ノ原と国分と前いた小島とユニットを組んでたんです。名前もあって、俺がフェニクスで。

井:俺がソルジャ。小島がマティーニで、太一くんがブラウン。結局、太一くんを煽てる会で今で言う竜平会。

松:俺らは12、3歳にして生きるすべを覚えた(笑)

ト:(笑)

松:井ノ原は煽てるのがうまい。

井:松岡は態度Lでしたからね。

松:このご時勢態度Lって・・・。俺ってそんな偉そうに見えてますか?

井:オーディションで足組んでジャニーさんに『歳っすか?』って。ジャニーさんはジャニーさんで『かっこいい』って。

松:それもおかしな話だよね。まぁ、うちに拾ってもらえなかったら今頃大変でしたよ。

長:ジャニーさんでよかったー(笑)



CMです。



その2へ続く。