可能な限り、各大学でカード会社と提携してるならポイントで募金とかさせてほしいです。

 

わざわざ、募金のために違う手続きをするのが寄付する側としては手間です。

 

 

 

募金にもいろいろ種類があります。

 

 

 

私には、いくつか使わないポイントが還元されます。

 

還元先が無いので、四苦八苦です。

 

 

 

今は、下記の学校でポイント募金を受け付けています。

 

・東京大学

 

・(北陸電力経由)富山県、石川県、福井県内の国立系大学

 

 

 

おそらく、コンピュータープログラムに強い生徒が多いのかなと思います。

 

カードシステムとポイントカードの付与、還元の仕組みが分かれば交渉でポイント還元出来ます。

 

 

 

是非、私立大学や地方大学でも取り入れて、学校の財政難を卒業生や応援者から寄付してもらって下さい。

 

 

 

私が大人になってからボランティアを再開したのは、「エゴ」に気付いたからです。

 

学生の頃は先生に勧められて、いわゆる発達障害の子が集められた施設に夏だけ遊びに行ってました。

 

当時は、障がいの程度が重いと学校すら通わせないのは当たり前の日本社会です。

 

 

 

 

旧優生保護法は1996年まで、有効でしたから。

 

差別教育が法律で認められていたほど、国際社会からかけ離れた人権意識でした。

 

東京オリンピックを2021年に開催したことで57年ぶりに、日本は変わりました。

 

 

 

また、日本を情報発信できたので、今外国人観光客が来て日本経済を下支えしてくれています。

 

 

 

ボランティアも体調が良くないと出来ないです。

 

 

 

私の世代でも「ボランティアって、いくらもらえるの?」とか今も聞かれます。

 

バイト感覚で聞いてるのか?

 

 

 

「ボランティア」と「バイト」の違いが分からない人が多いです。

 

「ボランティア」は自由意思で無償。一部支給あり。

 

「バイト」は仕事で労働の対価を得る有償。

 

 

 

ボランティアは報酬有きではないので、そこから説明するのが疲れます。

 

図書館か本屋で自分で読んでそのくらいは学習しろと思います。

 

スマホで、何読んでんだと思います。

 

 

 

寄付したり募金したり、現場でボランティアしたり。

 

いろんな人がいて、優秀な人が多いです。

 

 

 

少なくとも、私は毎度、英語が流暢に話せるボランティアによく遭遇します。

 

時間厳守も徹底してて、でも人には強要はしません。

 

バイトでは無いから。

 

 

 

ボランティアには、障がいを持つ方も当然にボランティアしてます。

 

それも当たり前になってて、最近楽しいです。

 

 

 

いろんな人とのコミュニケーションがとても楽しいです。

 

 

 

感染病あけの日本は、様々な支援を必死としています。

 

出来ることからやろうと思います。

 

 

 

なお、個人の方で生活がお困りなら、お住まいの市町村役場へ相談してください。

 

総合案内で、割り振りしてくれるかと思います。