幼稚園→美容師(行きつけの美容師さんが大好きで)


小学校→美容師



中学校→植物学者(父の影響)
牧場経営(何故か不明)



高校→民俗学者(柳田国男に憧れて)



大学生→植物緑化の仕事(やはり植物は大切だと感じたため)



現在

今までの学んだことを生かせる仕事。
植物は大切で人の心を癒して、なんの嫌味もなく素直にキレイだって思えるもの。


大学の学祭行ったときに、教授に言われた。

何かを曲げなくてはならないときもある。
お前がどうして、大学でも専門でも植物に関わっていたいのか?
それを忘れなければ、きっと進む道に間違いはないだろう。


…って。


いいこと言うじゃん。
宮田。



「自分の道は、自分で決める」

江戸川大学?の電車の中吊り広告が言ってる。

他人から何かを得ようって、間違いね。
みんな自分で手一杯。



皆様、小さい頃何になりたかった?