それで、なんであんなにも緊張したのか考えてみた。
面接の間にも緊張してるときと、してないときの波があって、
緊張してるときは自分の答えに自信がないときなんだよね。
志望動機とかは、エントリーシートにも書いたし答えることが自分の中でイメージできてるけど、
自分がイメージできてないことは答えられない。
自信がない、目が見れない、口がピクピクする、きもっ笑
企業について何か調べたかって聞かれて、ほぼ調べてなかったら、聞かれて困るの当然だ。
それに、知ってることを伝えるだけじゃなくて、それを踏まえて自分がどう思ったか述べなきゃいけなかったと思う。あれも知ってる、これも知ってる、じゃキリがない。
知ってるから何?みたいな。
あと、自己PRも困った。エントリーシートにはいくらでも嘘?っていうかいかに自分が素晴らしいかエピソード書くの割とかんたんだけど、面と向かってそれを言うのって書くよりもっと難しい。
エントリーシートに書いた自分と現実の自分に差がありすぎて、そんなの面接官は私を見て一目でわかったと思う。
長所を今回の業務で具体的にどう生かせますかって質問の答えが1番最悪だった。長所を自分であまり把握できてないのバレバレだったし、業務もあまり把握できてなかった。
....とにかくなめてたわ。
このくらいのこと、面接いく前から予想しておけって話よね(・д・`)
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