とっても
さわやかな日が続いてます。
ご近所の
スーパー近辺です。
この時計のある建物は
病院です。
この道をまっすぐいくと
大学に到着し、
この角を右にまがると
子供の病院があって
その先に
大学のアコモデーションがあります。
試験期間も
2日前に終わり、
図書館も
クラスターも
かなり静かです。
日本の大学も同じですが
試験前&試験中って
大学構内は
学生がわんさか
いて
図書館などの
勉強するスペースは
席取合戦が
繰り広げられる
のに
ひとたび
終わっちゃうと
静か・・・・
ここに人がいたのか
と思うほど
静かです。
いい感じです。
じっくり
読んで
考えて
書くこと
ができます。
昨日はヘレンとのミーティングで
内容のすりあわせができたので
このまま進めることに。
次回のミーティングは
6月26日2週間後です。
そこで
1セクション分書くのですが、
自分の中では
3000語くらい
もっていこうかと
FodorのHume解釈に問題ありという
定義をするのですが
大枠は
Fodorは自分の解釈するヒュームの想像力の論理は
コンピューターと置き換えることができるという
説をとっており
私はそれに反対し
ヒュームによる想像力の定義はコンピューターと置き換えることは
できないと
いいたいわけです。
フォダーの表象論と
ヒュームの表象論には
おおきな隔たりがあるということ
をいおうとしてます。
片や言語にかなり偏って
片方のヒュームは
ヴィジュアルも
念頭に入れた
表象
ということで
でも
表象のコード化 要はコンピュータライズできるか
アルゴリズムを作成することができるのか
ということなのですが
確かに
具体的な絵のコード化は可能ですが
詳細な画像に頼った想像力による表象はコード化
できないと思うんですけどね・・。
あ
ここで注意しなきゃいけないのは
ヒュームは
そういっている
ということを
明らかにしなきゃいかんのです。
そんなわけで
今日も
こつこつしてます。
ありがと 想像力
これがテーマなもんで。
ありがと 美味しいご飯
今日はユニコーンで仕入れをしようと思ってます。
ありがと マンチェスター
避暑地での勉強は楽しいです。
今日もよい日にありがとです。

