今日、こんな看板みちゃいました。
なんと
ローリングストーンズがマンチェスターでコンサート!
えええ
ホント?
いやあ
ほんとらしい。
調べましたよ
多分いかないけど
ご興味あれば
こちらクリックしてください
ツアーらしいです。
137ポンドでした。
そして残席2%
20550円ですね。
私の2週間分の生活費です。
あ
別に行きたいというわけではないです。
だって
コンサートって
楽しさを共有できる人と
行くから楽しいので
そうじゃなかったらね
家で本読んでるほうが
私はハッピーなので。
でも
きっと好きな人にとっては
垂涎の的
これ英訳できないよねえ
なんだかきたないじゃない。
そのまま言うと。
すいえん
です。
そんな訳で
今日も
クラスターでぱちぱち打ってます。
ありがと マンチェスター
ありがと PC
ありがと 良いお天気
今日は寒いけどすかっとしてよい日曜日です。
今日も良い日にありがとです。
**哲学話**
筆者記録の退屈話
ご容赦ください。
エッセイ、日本語で言うところの
小論文。
何本か書いてて
思うのは
コツがある。
当然だけど
なんでも
コツってあると
思う。
なんせすべては
ゲームだと思っているので。
そこで
エッセイは
1.トピックを選ぶ
ま 当たり前だけど
何について書きたいか
選ぶ あるいは与えられる場合もあるけど
その中でも何を書くか
決める。
2.トピックに関連するテキストを読みまくる
初心者向けから初めて
そこに出てくる重要な
コメンテーターあるいはテキストも
読んでおく
3.自分の立ち居地を決める
立ち居地は茶道でも剣道でも
大切
主か客かで
見えるもの
あるいは見ようとする見方は
180度違う
どの立ち居地にするか
決める
4.ストーリーを決める
立ち居地にそった話の筋を決める
筋は大切
そこに矛盾がないように
できれば
詳細まで詰める。
5.ストーリーそして立ち居地にあわせて
テキストを‘Evaluateしながら
書き進める。
6.校正は4回
ことばを常に大切にあつかう
もっともPreciousなものだと
思って大事にする。
決してぞんざい(変換ができないぞ)
に扱わない。
7.できれば第三者に読んでもらう
以上
こんなゲームルール
基本のき
ではあるけど
何回かこなしていくと
また違うルールが
できてくる。
それをずっと続けるだけかな。
ありがと エッセイ
ありがと 英語
ありがと ことば
まだまだ
やりますよ。
