バフェットからの手紙
- ローレンス A カニンガム, 増沢 浩一, Lawrence A. Cunningham
- バフェットからの手紙 - 「経営者」「起業家」「就職希望者」のバイブル
偉大な投資家であり経営者である、ウォーレン・バフェット氏。
彼が経営する会社「バークシャー・ハザウェイ」の株主に宛てたメッセージを纏め上げた本がコチラです。
バフェット氏についての本は今まで何冊も出ていますが、
彼自らの文章による本はこの一冊だけだそうです。
本書では、彼が実践を通じて会得した『企業経営』と『投資』とは何かを語っています。
会計の知識と経済の知識がちょっとだけいるので、個人的には難しく感じました。
それと、日本語訳がイマイチかなぁと思ったり。。。
しかし、バフェット氏の表現力は素晴らしく、
ウィットに富んだ表現で例えを示すなど、さすがだと思いました。
それから、現代経済学の欠点などもビシッと指摘していて、
僕がいま勉強してることって本当に意味があるのかな…とちょっと考えさせられました(´・ェ・`)
もうちょっと勉強してから、また読みたい本です。
どこからが浮気?
ハロウィンが近づくにつれ、どの業界でもハロウィン色が強くなってきています。
キャバクラも例外ではないようで、
友達の働いている所では、ハロウィンに因んだコスプレをして接客をするそうです。
で、今日はその友達と新宿の東急ハンズにコスプレ衣装を買いに行きました。
いやぁ、衣装って色々あるんですねー。
天使に小悪魔、魔女、黒猫… なんだか意味も無くワクワクしてしまいました(´∀`*)
そのあと友達の家に行って、キャバクラの勤務時間になるまでお喋りしていたのですが、
「どこからが浮気?」
という話になりました。
「彼氏以外の男と遊ぶのは浮気?」
「遊ぶのは良いんじゃない?」
「手つないだりしたらどうかなー。」
「手くらい良いんじゃない?」
「イチャイチャするのはキワドイねー。」
「別に良いんじゃない?」
「うーん…(´・ェ・`)」
この問答のどっちが僕でどっちが友達かはあえて伏せることにして、
人それぞれ浮気に対する考え方は違うようです。
でも、
「じゃあ、遊んでるとこを付き合ってる人に見られても平気?」
「うん。」
「手つないでるとこを見られたら?」
「あーちょっとマズイね。」
「イチャイ…」
「論外!」
恋人が見ているという設定では、考え方は変わってくるようです。
恋人に見られて気まずいということは、やはりそこからが浮気だと自分で思っているわけで、
なのに質問によって異なる答えが出るのは面白いですね。
ナンジャタウン
ナンジャタウンに行ってきました♪
>>ナムコナンジャタウン公式HP(http://www.sunshinecity.co.jp/namja/index.html )
ナンジャタウンのアトラクションは、他のテーマパークのアトラクションとは一風変わっていて、
中でもパーク内を探検しながら謎を解いていくアトラクションは興味をそそられます。
他社との差別化が明確になっていて素敵ですよね。
いつもはディズニーな僕ですが、たまにはこういうのも良いかなと思いました(´∀`*)
まぁ食べ物食べに行っただけなんですけどね( ´・ω・)
外貨で月20万円稼ぎ続けている私の連勝法
- 山根 亜希子
- 外貨で月20万円稼ぎ続けている私の連勝法
この手の本は、読みやすい代わりに中身が無かったりしますが、
始めの取っ掛かりには丁度良いのかもしれません。
で、この本は”この手の本”にしてはなかなか良い出来だと思います。
まぁでも、僕はお金儲けをしたくてこの本を読んでいるわけではありませんが、
もしFXでお金儲けをしようと考えている方がいましたら、
この本だけではなく、色々な資料で勉強してから始めたほうが良いかもしれません。
所詮”この手の本”なので。。。