ぼくとひかりと園庭で
- 石田 衣良
- ぼくとひかりと園庭で
恋愛についてまわる問題を、絵本のようなタッチで表現しています。
石田衣良さんの本は割と読んでいて、僕はその本によって好き嫌いが分かれます。
池袋ウェストゲートパーク・アキハバラ@DEEP・ブルータワーあたりは好きで、
娼年・短編集系などはあまり好きではありません。
石田衣良さんの本で超おすすめなのが、『波の上の魔術師』
- 石田 衣良
- 波のうえの魔術師
株にまつわる小説なのですが、証券マンのバイブルになっているほど良くできた本です。
この本を読んで株の世界に興味を持った人も多いのではないでしょうか?
って全然タイトルの本の紹介してませんね。
まぁ、今回は普通でした。