男心と女心と秋の空 | ホントは友達がほしいだけなんです

男心と女心と秋の空

「女心と秋の空」



個人的な話ですが、他人という心の読めないものを扱うのでさえ大変なことなのに、それが女の子だととりわけ大変です。



昨日から今日にかけて、すごく扱いづらい女友達と遊びました。



前に遊んだのが2年前だったので、少しは変わったかなーと会ってみると、



変わってました、より凶悪にヽ(´Д`;)ノ



ここでその凶悪さ加減を書くと陰口になってしまう気がしますが、



 ○人の話は「まぁどうでもいいや」と切り上げ、常に自分の話をする


 ○ちょっと冗談を言うと「(゚Д゚ )ハァ?」と真顔で切り返される


 ○感謝の気持ちは一応あるらしいが、2秒で消えてしまう



そしてものすごく理不尽な感じなのです。



…愚痴っても仕方ないですね。・゚・(ノд`)・゚・。




そういえば知ってました?



「女心と秋の空」という格言は、もともと「男心と秋の空」だったんですって。



昔は男の人のほうがコロコロ変わっていたようです。(個人的には、男女の差は無いと思っていますが…)



それが「女心」になってしまった裏に、なにか強い力を感じてしまいます。



と思っていたら、こちらのブログを見るとべつにそんなこともないんですね。


>> 鳩子の忘れな草紙 (http://hatopia.blog10.fc2.com/blog-entry-186.html)



ていうか、この記事面白いなぁ(´▽`*)



言葉というのは奥が深いとあらためて感じた今日この頃。