とよっち@PTSD闘病記とITなどの勉強日記

とよっち@PTSD闘病記とITなどの勉強日記

現在、PTSDで、うつ病のような症状が出て、家で療養中です。B型作業所に週、何回か通所しています。40代後半ですが、山あり、谷ありの人生を楽しんでいます。一部、精神病のネガティブな表現がありますので、ご理解願います。

日々の日記や備忘録として書いています。

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今に始まったことではないのですが、職場でも、今、通っている作業所でも、近所付き合いでも、

 

どこでも、人間関係はあります。

 

以前働いていた職場では、若かったせいか、出来なかったことは注意され、まず報連相を教えられました。

 

仕事に行き詰まったら、上の人にアドバイスを貰う。

 

そして、もちろん、嫌いな人も出てきます。

 

とある、精神科のデイケアの友達だと思っていた人から、悪口を言われ、言い争いになったことも

 

ありました。その人は、ヤンキー風の友人を殴ったりする人だけど、つるんでその人の家で何人かと

 

ゲームしたり、お喋りしたりしていい関係が長く続いたのですが今は縁がきれてます。

 

とある、作業所でも、友達に近かった人とも、家に遊びに行っていいと言われ、待ち合わせて、

 

そしたら、そこで、寝転んで待って、家で、誘ってお喋りとかしようと、ジュース何本か出したら、

 

そのまま、すべて飲んで、二時間ぐらいいるといっていたのに、30分ぐらいで帰った。

 

まあ、その人たちも何らかの精神の病気をもっているのですが、合う合わないが出てきます。

 

この人と友達になれそうだと思っても、なれない場合もあります。

 

その逆もあり、作業所で出会った人と出会ってお付き合いになり、お互いの親に紹介するまでに

 

なり、今は、友人として仲良くしています。色んなところで、人や社会との繋がりを作っていくことは、

 

これから、孤独の時代といわれているので、大事です。

 

これは、現実の正社員や、アルバイト、パートなどの職場の人間関係だと、もう、上司からまた

 

部下から、仕事で来てないと

 

罵声を浴びせかかられたり、悪口を言われたり、仲間外れにされたり、無視されたり、色んな事が

 

起こり、悩むわけになり、挙句の果て、精神が悪化して、うつ病になったりします。

 

そこでの、上にあげた悪い出来事、嫌な人のことを、家に帰っても考え続けるのが、いけないです。

 

自分の方が悪ければ、正直に謝り、二度と誤りを繰り返さないようにしないといけないし、

 

嫌な人は、排除できないので、自分が見ているのは、嫌な一面だけかもとか、上手に距離をとって

 

付き合っていかなければいけないと思います。

 

仕事での付き合いは、あくまで、仕事場で、仕事とプライベートをうまく分けて考え生きていくように

 

しないと、頭の中が嫌な出来事、嫌な人への怒りとかの負の感情が湧いている状態で、いい仕事を出来るわけないし、

 

続けることは無理でしょう。ですから、今流行りの、マウンティングされたり、同じ意味合いの上から目線で、

 

喋られたり、言われたりすることがあります。その時の反応です。すぐ、感情的になるのは、駄目です。

 

コイツ何言ってんだーと思うのは良くないです。

 

うまく感情のコントロールができないと、損をしたり、うつ病になったりします。

 

合わないひとだったら、上から目線で言われたぐらいで、イライラしたり、こちらの方が正しいと、

 

言い返したりしたら、仕事にならないです。そんなスタンスでいたら、

 

どこの職場でもすぐ辞めるはめになってしまいます。

 

ようは、上司やできる人は、働いている人、新しく入ってきた社員のことをちゃんと見てますので、

 

人間関係のトラブルは、上司に報告するか、同じ同僚にアドバイスもらうかとかしか、ないです。

 

自分の精神力、能力は、上の能力の高い立場の人からみると、すぐどんな人か解ります。

 

ですので、普段の生活の中で、自分の幼い部分、弱い部分、短所と長所を把握できていること、自分の事を

 

自分が一番知っているわけですから、その短所に目を向けるより、長所を伸ばしていければ、短所は小さくなってしまいます。

 

完璧人間には、なれないので、職場、私の作業所でも、人間関係を良くしてしていった方が気持ちいいので、

 

良い人間関係を築けるように、自分も頑張っていきたいと思います。

 

もちろん、短所は無ければこしたことはないですが、人間ですから。

 

 

 

 

こんにちは。

 

去年の5月から、府営住宅に抽選が当たり、住んでいたのですが、

 

色々と難儀しました。

 

とにかく、隣接している壁が薄いです。上の方がスリッパで歩いている音が聞こえます。

 

隣の壁から、テレビの音とか聞こえます。

 

襖を閉める音がドンと聞こえます。なんじゃこりゃ。アイタタタ((+_+))

 

それでいて、府営住宅の近くには、車の抜け道があり、車やバイクの音が聞こえます。

 

音が煩くて、心が休まりませんでした。

 

おまけに、月一の掃除、回覧板の係などが順番に回ってきます。

 

メリットは、とにかく、家賃が安いです。

 

障碍者手帳を持っていると、減免申請を受けれて、何割か安くなります。

 

それがお得だと思って、賃貸契約しました。

 

デメリットは、最初書いた、音漏れなど、静かではないということで、最後の方は、メンタルが悪化しました。

 

前の病院の友人も3人ほど住んでいて、それも頼もしいと思いましたが、

 

私はまだ40代なのですが、府営住宅に住んでいる方は、ほとんどお年寄りの方ばかりです。

 

浮いてしまいました。

 

同じ階の方が、府営住宅内の喫茶とかに誘ってくれて、5人ぐらいで、お茶したりして楽しかったです。

 

ですが、音の事情で静かな住宅地の賃貸マンションに引っ越し、メンタルがだいぶ安定しました。

 

騒音は、ストレスです。プライバシーもあったものじゃなかったです。

 

こちらも、音楽聴いたり、テレビ観たりする時、音量を控えなければいけないし、就寝の時間帯は、静かにしてくださいと

 

一階の張り紙に書いてあります。

 

 

それと、入居後は、エアコンと、お風呂の湯沸かし器がないので、設置費用として、20万ぐらいかかります。

 

あと、退去するときは、修繕費はとられます。

 

とにかく、お年を召した方が多いので、それと府営住宅の特性上、孤独感が薄れたり、おしゃべり友達が作りやすいです。

 

そういったことを目的として、入居してはいかがですか?

 

自分は、歳がいっても、府営住宅には、安くても、住みません。

 

いい勉強になりました。

 

少しでもご参考になればと思います。

 

あくまで、私個人の意見です。HSPの音に敏感な人には無理です。

 

読んでいただいてありがとうございます(^^♪

 

 

 

こんにちは、とよです。

 

おはようございます。今日は、5:30分に起きました。ちょっと、早いですが、不眠症の自分からしたら、

 

眠れてる方です。

 

はやり、いい睡眠と悪い睡眠があるようです。

 

いい睡眠の寝起きは、すっきりしていて、過去の悪い出来事ととか、思い出てこないです。

 

悪い睡眠は、寝起き、うつ状態で、起きて3秒もせず、悪い出来事が頭に浮かんできます。

 

今は、いい睡眠の方です。

 

話はかわりますが、人生の目的は、人さまざまですが、人生に目的なんか「ない」という方もいます。

 

あの、お釈迦さまも、人生に目的など「無い」と仰ってます。

 

また、ある方は、人間として、生まれてきたからには、ある目的を果たすためという、目的的な人生論を語る有名人の方もいます。

 

個人的には、人生は、色んな解釈があると思います。

 

この世で、修行するため、天理教でいえば、陽気暮らしするのを掲げていたり、また、この世をパラダイスにするためとか、

 

単純に、夢や目標を叶えるためとか・・・etc.

 

自分的には、短所を研ぎ石で小さくして、長所を伸ばしていくみたいな、修行をするためでもあるし、

 

世の中を、楽しみ、幸せになりたいと願っていきています。

 

もう、十人十色です。

 

今まで、どちらかというと、幸せをあまり感じてこなかったので、幸せを感じる生き方をしていきたいです。

 

ですので、何もしないで、幸せになれるかというと、なれない、です。

 

因縁因果の法則に則って、幸せの種を蒔いている人は、いい結果が出るということです。

悪い事をしていれば、悪い災いが起こるということです。

 

ですので、悪いことは、小さなことでも、してはいけないのです。

 

話は戻りますが、自分のしたい目標を持つことは、それに向かって努力できるし、

 

努力していると、目標に近づいていきます。

 

つまり、目標が叶えやすくなります。小さな努力の積み重ねも、毎日続けていけば、1年後は、いい変化が起こっているでしょう。

 

そのために、皆さん、頑張っているのでしょう。その理由も、千差万別。

 

読んでいただいてありがとうございます。

 

 

こんにちは。

 

幼少のころから、うつ病とか、対人恐怖とかの症状が出始めたのですが、

 

毒親の虐待、ネグレクトと、罵声など浴びせかけられ、大変でした。

 

それが、10数年続いたわけですから、その負の影響は相当なものでした。

 

20歳で精神科に通って、薬を飲んでも治るはずがありません。

 

脳が相当なダメージを受けていたわけです。

 

そしていま、毒親も高齢になり、連絡もとっていないです。

 

仕方ない事です。

 

自分の体調がが一番だからです。

 

何年とかけて、薬物療法や、認知療法などをやり、心の怒りなど、イライラ、神経の高ぶり、興奮などの症状を

 

お薬の力をかりながら、時間という薬を使い、療養していました。

 

もう、すぐ治ることはないと解っていたので、療養が一番だと思っています。

 

一番は、過去の暗い出来事を思い出さない訓練をしました。

 

頭の中に、嫌な出来事が反芻したりするのを、弱めることでした。

 

それが、コントロールできるようになるまで、何年と時間がかかりました。

 

仕事もしましたが、症状があるため、できません。我慢して、短期間して、また、休めて、

 

短期間するという感じです。

 

もう、仕事もブランクあるし、精神力、体力もなくなってきたので、長時間の仕事は無理です。

 

今から、鍛えなおさなければいけません。

 

これは、体力の低下を防ぐため、しなくては、車いす生活になるので、運動を多少はします。

 

そうしないと、大変なことになるからです。

 

人生で苦労をしてきた分、これからは、自分のために生きようと思います。

 

したい事をしていこうと思います。

 

楽しい事、喜びを感じることを、探して、人生は苦しいから、人生は楽しいという意識で、生きていきたいと思います。

 

ですので、行動していくことが重要です。

 

なんでもチャレンジ。

 

積極的にいきていく。

 

過去は、もう、どうでもいい。

 

今、現在を楽しく、また、能力を高めていくことも大事です。

 

人生を挽回したいです。

 

だいたい、こうすればこうなるみたいな事が解っているので、自分軸で生きていきたい。

 

人生は、有限なので。

 

 

読んでいただいてありがとうございます。

 

 

こんにちは。とよです。

 

 

スッキリわかるPython入門 

発行所 impress 国本大悟 須藤秋良 著

 

このほんは、インプレス社のスッキリわかるシリーズの1つです。色んなシリーズが出ています。

 

個人的には、機械学習のシリーズも出ています。いい感じの本で売れています。

 

 

この本は、

 

第0章の ようこそPythonの世界へ  から

 

第8章の まだまだ広がる Pythonの世界 ー P319 

 

そして付録から構成されています。

 

この中で 第Ⅱ部のPythonで部品を組み上げよう

 

     第6章 オブジェクト

     第7章 モジュール

 

が大事かなと思います。

 

 

あらゆるものをオブジェクトとして扱うのが、Pythonの 特徴の1つです。

 

 

 

6.1 「値」の正体

 

 

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💡すべての値はオブジェクト

 

  ・「データ」と「そのデータに関する処理を行う関数」をひとかたまりにしたものを

    オブジェクトという。

  ・Pythonにおけるあらゆる値はオブジェクトである。

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☆あらゆるものをオブジェクトとして扱うのが、Pythonの特徴の1つです。

 

 

 

オブジェクトに所属する関数は、メソッド(method)とももいわれ、

次の構文で呼び出す決まりになっています。

 

 

 

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◆メソッドの呼び出し

 

  オブジェクト.メソッド名(引数…)

 

オブジェクトいは、リテラル、オブジェクトが格納された変数、オブジェクトを

戻り値として返す関数呼び出しを指定することができる。

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💡オブジェクトが従える関数を決定するもの

 

 オブジェクトが従える関数は、「型」によって決まる。

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すべてのオブジェクトには、必ずその種類を表す「型」があります。こらは、

オブジェクトの型を調べるという機能を持ったtype関数によって知ることができます。

たとえば、3や10といったリテラルの

オブジェクトは int 型、 input 関数が返すキーボードからの入力データは str 型でした。

 

Pythonには標準としてどのような種類の型があって、それぞれの型のオブジェクトが

どのようなメソッドをもつかは、Pythonの

公式サイトいドキュメントとして公開されています。

 

 

 

https://docs.python.org/ja/3/library/stdtypes.html

 

 

 

メソッド名 機能
capitalize() 先頭文字だけ大文字に、残りを小文字にする
lower() すべてを小文字にする
upper() すべてを大文字にする
title() 単語の先頭だけを大文字に、残りを小文字にする
strip() 文字列の前後の空白を取り除く
split(⚫︎) 文字列⚫︎で区切り、各要素をリストで返す
replace(⚫︎, ▪️) 文字列中の⚫︎を▪️に置き換えた結果を返す
count(⚫︎) 文字列⚫︎が登場する回数を返す

 

 

 

6.2 オブジェクトの設計図

 

オブジェクトの姿を決定づける設計図
 
オブジェクトの設計図のようなものがPython内部にあるためで、正式にはこの設計図を
クラス(class)と言う。
 
すべてもオブジェクトはこのクラス定義に基づいて誕生し、どのクラスから生まれたかによって
その型ともつメソッドが決まります。
 
str型の設計図(strクラス) ==>設計図に基づいて生成(各strオブジェクトはみな、同じ関数をもっている)
 
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💡リテラルによるオブジェクト生成の指示(一部)
 
・小数点を含まない数字:int  クラスをもちいてオブジェクトを生成
・小数点を含む数字   :float  クラスを用いてオブジェクトを生成
・'や”で囲まれた文字   :str  クラスを用いてオブジェクトを生成
・[]で囲まれて文字  :list  クラスを用いてオブジェクトを生成
・{}で囲まれた文字    :{~:~}形式なら dict  クラス、
   {~}形式ならset  クラスを用いてオブジェクトを生成
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クラス名関数によるオブジェクト生成
 
  変数名 = クラス名()
 
  *クラスによっては、引数としてさまざまな設定や初期値を渡すことができる
(詳細はPython公式ドキュメントを参照。
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💡オブジェクトの生成方
 
 クラスに基づきオブジェクトを生成する方法は2つ存在する。
 ①リテラルを用いる(使われるクラスは記述に応じて自動的に決まる)。
 ②クラス名と同名の関数を呼び出す。
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💡Pythonの標準クラス
  
  Pythonha標準で、種類豊富なクラスを準備してくれている。
  私たちは、園金型からオブジェクトを生み出して自由に利用できる
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今日は、ここでストップ。
 
7のモジュールは、また後日、書いていこうと思います。
 
 
読んでくれてありがとうございます。