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とよっち@PTSD闘病記とITなどの勉強日記

現在、PTSDで、うつ病のような症状が出て、家で療養中です。B型作業所に週、何回か通所しています。40代後半ですが、山あり、谷ありの人生を楽しんでいます。一部、精神病のネガティブな表現がありますので、ご理解願います。

日々の日記や備忘録として書いています。

こんいちは。

 

今日は、朝、6時頃、目が覚めて、その時のメンタルの調子がまあまあだったのですが、

 

やはり、作業所に、行くのが、面倒くさいというか、以前も、何年か前に、他の作業所に行ってたのですが、

 

今回のとこは、ちょっと作業部屋が小さいのに、大人数が来ますので、対人恐怖がある自分には、

 

ちょっと、ストレスが溜ります。

 

ですので、2か月続いた作業所を、もう、辞めようと思っています。

 

生活費の工賃もたかが知れてるぐらい少ないし、それを目的にしてた訳ではないですが、

 

とにかく、うつ病があるので意欲低下して、いくない。

 

エネルギー有り余ってるくらいじゃないと、いけないかな。

 

そもそも、PTSD(うつ状態、対人恐怖、不眠症)がある状態で、いくのは、難しかったのです。

 

結果論ですが、体験してそれで、終わりにします。

 

今後は、たとえ一時間の清掃の仕事でも、探そうかと思っています。

 

フルタイムも働けないと、前にも、書きましたが、初めのハードルは低くないと、失敗すると解っています。

 

一応、親に大学を出させていただいたのですが、今は、能力社会です。

 

ITの専門職なんかは、20年前のITの仕事より、だいぶレベルが高い仕事を募集している企業が多いです。

 

氷河期世代のときは、精神の病気があったので、就職難であったため、例え、いい会社に入れても、

 

続かなかったと思います。

 

日本には、精神疾患の患者さんが急増している感じがします。

 

就職できていないからといって、自分を責めるのではなく、できる範囲で給料は低くても、仕方ないですね。

 

 

読んでいただいてありがとうございます。

 

メンタルの日記だけではなく、ITの日記も書いていきたいと思っています。

 

なんでも日記にみたいになると思います。

 

 

今、一人暮らしで暮らしていますが、小学校時からの、対人恐怖がまだあります。

 

二十歳ぐらいから、30代半ばぐらいが、一番ひどかったです。

 

電車に乗れない。対面座席なので、人の視線が怖くて怖くて、目を合わせられず、下向いていたのですが、

 

それでも、怖かったです。

 

今は、電車に乗れますが、長旅はできないです。うつ病で疲れやすいですから。

 

そんなこんな、症状だらけで、調子のいい日はありますが、完全には治っていません。

 

就職も、長続きせず、8時間労働なんて今は、精神力、体力なく無理です。

 

今は、1時間できるかなぐらいです。ちょっと、ブランク空いて働いていないので、自信がないです。

 

ですので、これから、計画しているのは、1時間の清掃とかのお仕事なのです。

 

清掃でも、楽そうに見えますが、結構、きついです。

 

もう、年齢も若くないし、40代後半なので、正直、人生、やり直しがきかないので、

 

これからが、大事になってきます。

 

老後のことも、孤独、お金、病気など、考えることが多々あります。

 

今は、障害年金と貯金で生活していますが、貯金を切り崩しているので、いつまで持つかわかりません。

 

節約していかなくてはいけないです。

 

いらないものは、メルカリで売ったりしています。

 

今の、完治していないうつ状態で、少しでも働けるか、疑問なので、

 

ハローワークの障碍者枠で、パートかアルバイトの仕事をしようと考えてます。

 

障碍者枠なら、お薬や病状のことなど、少し理解があるのかなと思っています。

 

ブラックなら、すぐ辞めます(苦笑)

 

人生は、誰にしても、辛いことが重なったりするときがあります。

 

自分の場合、親の虐待、虐め、夫婦仲が最悪で、おぎゃーと生まれて、物心ついた小学生3年生の時、

 

最悪の親の元に生まれてきたと思いました。

 

それはもう、地獄絵図のようでした。

 

ご飯は作ってくれますが、愛情はありません。

 

子供は、愛情を貰って育ちますから、もう、その影響で、今も、生きてて安心できません><

 

それで、PTSDの病名がついたり理由です。

 

複雑性PTSDは、色んな症状がでます。なかなか治らない精神の病気です。

 

もう、慢性的になってますから。

 

それでは、読んでくれてありがとうございます。

 

 

 

すっきりシリーズのPython の本の内容をパソコンで動かす方法を書いていきます。

 

 

 

windows でのインストール手順

が下をクリック

 

 
 
Python3使います。
 
 

ANACONDA https://www.anaconda.com/

 

 

Anacondaでの Python3.7の環境の作り方

下をクリック

 

 

 

 

Jupyter Labを徹底解説!

 

Jupyter Lab(ジュピター・ラボ)とは

データ分析には欠かせないツールの1つです。 ノートブックと呼ばれるファイルにpythonなどのプログラムを記述し、実行結果を逐次確認しながら、データ分析を進めることができます。

 

またJupyter Labでは、入力したプログラムの実行結果が、プログラムの直後に表示されるので、結果が分かりやすく、すぐに確認することができます。

 

 

またJupyter Labでは、入力したプログラムの実行結果が、プログラムの直後に表示されるので、結果が分かりやすく、すぐに確認することができます。

 

 

このような3Dのグラフも表示することができ、複雑なデータ分析の結果もビジュアルで表現し、確認することができます。

 

コピペをうまく利用しましょう。

 

あと、拡張機能をうまく利用する。

 

拡張機能を利用する前に、Node.jsをインストールする必要があります。Node.jsのインストールは次の方法のいずれか、もしくは、Webサイトからインストールしてください。

 

 

Node.js公式サイト からインストールしてください。

 

 

 

Pythonは、人気があるプログラミング言語ですので、ネットでの有効な記事などを読んで、これらをストックして、まとめておくことで、うまく、応用に繋げていくことが上達の一歩だと思います。

 

Pythonは、人工知能の機械学習のアルゴリズムを書くプログラミング言語で有名ですので、将来データサイエンティストなどの

職種を目指している方は、このすっきりシリーズ Pythonは、読みやすいいい本だと思います。

 

あと、ガウス関数(分布)など、確率統計の数学的知識も必要になってきますので、若い方は、需要があるので、

 

将来有望な職種といえるでしょう。

 

読んでくださりありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うつ病になんかに負けないぞ!!

 

うつ病になんかなるものか!!

 

 

 

 

うつ病は、もう、懲り懲りです。

 

そして、もう、悪化する原因がだいたいわかってきたので、予防として、もう、なるものかという心境です。

 

 

ただいま、AM3:44

 

30分前に目が覚めました。

 

特に、怠いとかないのでしょうが、

 

昨日、11時前に寝たので、睡眠時間は、短いです。

 

こんな日があります。

 

リフレックスを飲み始めた辺りからかな。

 

何もすることがないので、ブログを書いてます。

 

現在は、うつ病ですが、100%、うつ病ではありません。

 

治ってきてはいますが、まだ完治には、もう少しです!(^^)!

 

引き続き、様子見です。

 

それはそうと、半年前までが、うつ病が、酷すぎたので、環境を変えました。

 

そう、1か月半前に、引っ越ししたのです。

 

静かな、住宅街に。

 

前の賃貸は、近くに、抜け道の道路があり、朝から、騒音が酷く、上の階の歩く音とか、ふすまの閉める音とかも聞こえるのですよ。

 

プライバシーのあったこっちゃない。

 

もともと、音の聴覚過敏があり。

 

ストレスになっていたのです。今でいうHSPです。

 

今は、HSPもマシになり、現在、就労移行B型で働いています。

 

無理は禁物なので、無理せず、しんどい時は、スタッフに言って、早退しています。

 

まあ、今は、元気なので、通所を頑張りたいのが、目標です。

 

できれば、週3ぐらいで。

 

これを長く続けることです。

 

何年も続けるつもりはないのです。

 

一応、社会と繋がることで、安心感を得ることが大事なのです。

 

 

 

読んでくれてありがとうございます。