毎日がパタパタと過ぎてゆく~



いろんな本に目が奪われ。

どんどん読んでいる。

走って。走って。走りまくっている。。。



前に読んだ本に心奪われ、違う本を手にとって見た。

ある日突然塩の惑星?が落ちてきて、たくさんの人が亡くなる。

というより、その塩を見た人が、塩の肖像になってしまうという本だ。

衝撃的だった。

こんな世界になるのか?日本は。

こんな世界を考えあげる作者はすごいと思った。

彼は、毎日、なにを考え、どんな風に作品を作りあげたのか。

そんなことが気になった。

作者にでも手紙を書いてみようか。。。なーんて。


前出の海外のおんなのこにも書いてないのに。

口ばっかりの女なのである。