昨夜は会社行事の飲み会「歓送迎会」でしたビール


お酒を断っている自分にとって厳しい試練の場であると予想しておりましたが、

以外につつがなく終了できたことは非常にうれしかったですチョキ


結局その会では一滴もアルコールを体内に入れずにひたすらウーロン茶を飲んでました。

それでも結構周りのテンションに合わせて(もしかしたらそれ以上!?)、

飲み会を進行することができましたアップ


でも飲んでいないと、みんなに「どうしたん?」と聞かれます・・・。

「体調が悪い」といったのですが・・・

正直誰も信じてなかったですね得意げ



多分みんな「飲みすぎて家庭でもめているんだろう・・・」という

当たらずとも遠からずの回答を考えていたと思います。


そんな状態の中でも、わが上司の大部長だけはもうGoing my way!

この上司にはありのままを話しして、「もう飲まない」宣言をしたはずなのに、

業務命令で無理やり飲ませようとします。あせる

「ウーロン茶をついだる!」とか言って、麦焼酎を混ぜて、

こっちがつっこむと「俺のことが嫌いか!俺の酒が飲めないのか!」と逆ギレドクロ

そんなセリフをこの時代に聞くなんておもっておらず、なんか新鮮でしたけど。。。


とはいえ、みんなに飲まないといっているのに、そこで上司に屈服して飲むわけに行かない。

でも飲んでないとわかると、その上司にこれから何を言われるかわからない叫び


そんな困った姿を見ていた同僚が、機転を利かせて横からウーロン100%のニューコップを

さくっと置いてくれましたよ!やっぱ持つべきものは仲の良い同僚、マジ感謝汗


結局パワハラ攻撃を数度にわたり撃退し、なんとかアルコールを飲まずにすごすことができました。

アクシデントなく、無事すごすことができたのもその同僚のおかげであることは間違いないでしょう!


でも結構飲まなくてもテンションをあわせられるんだな、と新しい自分を発見しちゃいました。クラッカー

これからも続けていけるよう頑張ります!グッド!