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 歓喜の輪がひろがりますように飛び出すハート

 名古屋・東京・関西へ出没、
 光田有美子です


 

今日は数ヶ月ぶりの接骨院へ看板持ち


私はレクバレーというアタックやブロックのない

パスアタックの名古屋特有の6人制の

バレーボールをやっていますふんわり風船ハート


かれこれ20年近くひらめき


お姉様方が(このレクバレーは生涯スポーツとしてこの地に根付いています)肩が痛い、膝が痛いと

おっしゃっていましたが、、


私はなんとか今まで無事にやってこれていましたが、今年に入りどうにも痛さマックスを感じるようになってしまったのです。なんてことでしょう。

肩が痛いのですえーんえーんえーん


サーブを打つと、腕全体に激痛が走るえーんえーんえーん


さすがにまずいと思い、寒い日ではありますが

接骨院に行きました。


もうダメだ、、なんて弱気に思っており

先生には


よくなるんでしょうか?


なんて聞いてしまうショボーンよくなる気配を感じられないショボーン


先生は物事は悪くなったら何かのサインを

だしてくれているだけ

悪くなったら良くなるんですよ、と

優しく言ってくださるのでしたおねがい


あきらめたらそこでおしまい

良くなるぞと

固くなっている周りの筋肉を積極的に

ほぐしたり

体を労わることにもう少し目を向けたり


見直すきっかけなのかと思いました


何より悪くなったらおしまいではなく、

良くなるんですよと言われたことが


嬉しかったですし、

その視点をいただけてよかったです爆笑


痛みは我慢してやり続けるものではない、

そうですね


若い子達も、猛烈にスポーツやバレエなど

やってる子もいますが

痛みがあることに目を向けて

体を労わる時間と心の余裕があるといいのかなと

ふと思ったりしました看板持ち


若い子達が、何かに耐えて頑張っていくより楽しく頑張るっていうのができるといいなと

思うのです


話がずれましたが爆笑

早く治そう〜