「なんか、凄いものを観た!」とか、「だいきほの突出した実力にはひれ伏したい気分!!」とか、「結局一番のワルは、悪党ヅラをしていない(←むしろ爽やか)。」などと、ピーチクパーチク喧しい私(たち)に突き付けられた上演中止の知らせ。

おそらくこんな感じだったことでしょう。 →(´・ω・`)ショボン

 

 

時節柄仕方がないこととはいえ、やはり上演中止というは悲しいことこの上ない。

それが、ちなっちゃんの『出島小宇宙戦争』とくれば悲しさもひとしおというもの!

一気に冷え冷えとした空気に変わってしまったわ。

 

 

いえいえ、こんな状況下では致し方ないですね。

明日は家でヤケ酒だぁ!

ではなく、本でも読んで大人しくしています。