17日(土)は待ちに待った花組公演の観劇日でした。

専用カウンターでチケットを貰い、いざ入場!

したのはいいのですが、チケットに記されている席番の文字がと~~っても小さくて、既に(近視用)コンタクトレンズを装着している私には判別ができません。

あ、チケット難のせいか、チケットが劇団のものではなくプレイガイドのものだったのです。

しかも、こういう時に限ってひとり観劇だったりするんですよね。 

 -悲しいかな、老眼だということを思い知るわ~。やっぱりメガネにすれば良かった・・・-

(トイレで)ためつすがめつしたけれど、階数と列は分かっても番号が分かりません。

こうなったら仕方がない!

恥ずかしかったけれど、ホタルのお姉さんに当日受け取りを強調するようにチケット袋を見せ(苦笑)、「コンタクトをしたら近くが見えなくなってしまったので、席の確認をお願いしたい。」と言って教えてもらいました(汗)。

あ、でも、お姉さんは慣れている風でしたので、きっと私のような人がいるに違いないわ、へへ。

 -でも、ちょっと情けなかったな・・・。

 

 

しかし、こんなにプレイガイドチケットの文字って小さくて薄かったっけ!?

日頃は気づかないんですよね(←いい勉強に(?)なりました)。

ちなみに、この日のチケットは私にとってあまり馴染みのない〇〇プラスさんのものでした(←チケットのせいにするでない!!)。

 

 

はいっ、早くコンタクト用(=観劇用)の老眼鏡を買います。