昨日、12月19日(火)が観劇納めとなりました。

今年最後の演目はやはり宝塚歌劇で、ナチスの政権下における映画人の苦悩や喜びに人種問題を絡めた秀作『ベルリン、わが愛』と、華やかなレビュー『Bouquet de TAKARAZUKA』の二本立てでした。

 -ああ、ヅカはひとときの夢よね~・・・。

 

 

今年はこれまでの反省からだいぶ本数を減らしましたが、経済状況はあまり変わっていないんですよね。

 -何故だ、何故なのだ!

 

 

でも、日常を忘れさせてくれる「舞台」の存在は何ものにも代え難く、これから先もやめられそうにありません。

 -はいっ、頑張って働きますっ!!