今年も総括の季節がやってまいりました。
早速宝塚歌劇からいってみましょう!!
≪宝塚歌劇 観劇総数44回≫
◆花組 19回
『ラスト・タイクーン』12回(ライブビューイング1回含む)
『ベルサイユのばら』 2回
『エリザベート』 5回
◆月組 6回
『宝塚をどり』 2回
『PUCK』 4回
◆雪組 8回
『Shall we dance?』 2回
『心中・恋の大和路』 1回
『前田慶次』 5回
◆星組 6回
『眠らない男』 3回
『太陽王』 2回
『The lost Glory 』 1回
◆宙組 4回
『ベルサイユのばら』 4回
◆ライブビューイング 1回
『時を奏でるスミレの花たち』
≪劇団四季 観劇総数2回≫
◆『ジーザス・クライスト=スーパースター』 2回
≪ミュージカル 観劇総数4回≫
◆『OSK 夏のおどり』 1回
◆『レディ・ベス』 1回
◆『パパの誕生日』 1回
◆『ファントム』 1回
≪ストレートプレイ 観劇総数4回≫
◆『岡田由記子ひとり芝居』 1回
◆『新版 天守物語』 1回
◆『MOON SAGA』 1回
◆『愛の讃歌』 1回
≪大衆演劇 観劇総数5回≫
◆『大衆演劇祭』 1回
◆『劇団花車』 1回
◆『たつみ演劇BOX』 1回
◆『劇団昴星』 1回
◆『都若丸劇団』 1回
≪コンサート 総数2回≫
◆『美輪明宏 ロマンティック音楽会』 1回
◆『リック・アストリー ジャパンツアー』 1回
以上、29作品で61回という観劇数でした。
今年も宝塚の合間に他の舞台を観ているという感じでしたね~。
歌劇団なのに歌のレベルが低いとか、作家不足だとか、不透明な人事だとか…近年は夢の世界にどっぷりと浸かることが出来にくくなっていますが、それでも私にとってはファンタジーランドなんですよねぇ。
まあ、ヅカについては別の機会を設けるとして、今年躍進したといえば大衆演劇じゃないでしょうか。
歌舞伎と表裏一体でありながら着地点が大きく異なり、独自の進化を遂げている裏ワンダーランドは濃くて深そうです。
その代わり(?)、いつでも観れる四季(←常設劇場でロングラン興行のため)と値段の割りには「えっ!?」ってなこともある大型ミュージカルはチト寂しい結果となりました。
また、ハートウォーミングな『パパの誕生日』や美輪サマのライフワークである『愛の讃歌』などの良作に出会えたことは大きな収穫でした。
さて、来年はどんな作品が私(たち)を待っているのでしょうか!!
楽しみですわ~~(^∇^)
**********************************
今年もこのような駄ブログにお付き合い下さいまして、本当にありがとうございました。
皆さまの温かいコメントにどれほど癒され励まされたことか!
感謝の言葉しかありません。
来年もどうぞよろぴく、いや、よろしくお願い致します。

早速宝塚歌劇からいってみましょう!!
≪宝塚歌劇 観劇総数44回≫
◆花組 19回
『ラスト・タイクーン』12回(ライブビューイング1回含む)
『ベルサイユのばら』 2回
『エリザベート』 5回
◆月組 6回
『宝塚をどり』 2回
『PUCK』 4回
◆雪組 8回
『Shall we dance?』 2回
『心中・恋の大和路』 1回
『前田慶次』 5回
◆星組 6回
『眠らない男』 3回
『太陽王』 2回
『The lost Glory 』 1回
◆宙組 4回
『ベルサイユのばら』 4回
◆ライブビューイング 1回
『時を奏でるスミレの花たち』
≪劇団四季 観劇総数2回≫
◆『ジーザス・クライスト=スーパースター』 2回
≪ミュージカル 観劇総数4回≫
◆『OSK 夏のおどり』 1回
◆『レディ・ベス』 1回
◆『パパの誕生日』 1回
◆『ファントム』 1回
≪ストレートプレイ 観劇総数4回≫
◆『岡田由記子ひとり芝居』 1回
◆『新版 天守物語』 1回
◆『MOON SAGA』 1回
◆『愛の讃歌』 1回
≪大衆演劇 観劇総数5回≫
◆『大衆演劇祭』 1回
◆『劇団花車』 1回
◆『たつみ演劇BOX』 1回
◆『劇団昴星』 1回
◆『都若丸劇団』 1回
≪コンサート 総数2回≫
◆『美輪明宏 ロマンティック音楽会』 1回
◆『リック・アストリー ジャパンツアー』 1回
以上、29作品で61回という観劇数でした。
今年も宝塚の合間に他の舞台を観ているという感じでしたね~。
歌劇団なのに歌のレベルが低いとか、作家不足だとか、不透明な人事だとか…近年は夢の世界にどっぷりと浸かることが出来にくくなっていますが、それでも私にとってはファンタジーランドなんですよねぇ。
まあ、ヅカについては別の機会を設けるとして、今年躍進したといえば大衆演劇じゃないでしょうか。
歌舞伎と表裏一体でありながら着地点が大きく異なり、独自の進化を遂げている裏ワンダーランドは濃くて深そうです。
その代わり(?)、いつでも観れる四季(←常設劇場でロングラン興行のため)と値段の割りには「えっ!?」ってなこともある大型ミュージカルはチト寂しい結果となりました。
また、ハートウォーミングな『パパの誕生日』や美輪サマのライフワークである『愛の讃歌』などの良作に出会えたことは大きな収穫でした。
さて、来年はどんな作品が私(たち)を待っているのでしょうか!!
楽しみですわ~~(^∇^)
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今年もこのような駄ブログにお付き合い下さいまして、本当にありがとうございました。
皆さまの温かいコメントにどれほど癒され励まされたことか!
感謝の言葉しかありません。
来年もどうぞよろぴく、いや、よろしくお願い致します。
