これから秋にかけて興味を惹かれる(というか、観たい)作品が続々エントリーされていますね。

今年は「ヅカ(←特に宙組)でいくぜ!」と思っていたのに、こうもザクザクしていては決心も鈍るというものです。



主なものを挙げますと、まず東宝の『三銃士』。

オールスターの出演ゆえ1回は観たいと思ってはいますが・・・。
それから、『現代能楽集Ⅵ 奇ッ怪 其ノ弐』。

前回の『奇ッ怪』が面白かっただけに今回も観たいところです、うむむ・・・。

それから、セレソンの『わらいのまち』。

記念すべきクリエ(東宝)での上演ということで、キャストも豪華だし何より面白そうなんですよね~・・・。

それから、なんだかスゴそう!な『奥様お尻をどうぞ』。

題名からして危険な感じですが、ケラさん×古田さんだから推して知るべしですよね・・・。

それから、こまつ座の『父と暮せば』と『キネマの天地』。

本来なら両作品観たいところですが、やはり『父と暮せば』に軍配が上がり、こちらは現在優先予約申込中(抽選)となっています。

あ、何故か夏から秋にかけてはストレートプレイが観たくなるんですよねぇ。



そしてそして、これはもう迷うことなどあり得ない上川隆也サマ主演の『隠蔽捜査』&『果断-隠蔽捜査2』。

16公演と短い日程なのに2作品上演するんですって!

やはり両方観ないといけませんわね。でも、チケットが手に入るかなぁ・・・。

あ、Nobuさん、情報ありがとうございました(感謝)。



この他にも琴線に触れる作品が沢山あるのですが、やっぱり今年は宝塚・宙組かしら!?(迷)・・・。