(ブログの)毎日更新が苦手なみつやんです
ところで、みなさんは注射や採血の際どうしていますか?
私はズバリ!、針が入っていくところをジーッと見ている“凝視派”です。
こう言うと大概の方は「えーーっ!?」と驚きますが、私にしてみれば「逆に見ていないほうが怖い。」という感覚なのです。
何をされているのか分からないことほど恐ろしいことはないと思いませんか?
もしかしたら注射液の代わりにトマトやブドウのジュースを打たれているかも知れないし、昆虫採集用の注射器を使われているかも知れない・・・。
だから多少痛くてもなんでも見ていなくてはいけません。←バカ。
冗談はさておき、採血&注射ってそれを行うナースやドクターの腕前によるところが大きいですよね。
それに、その腕前は年齢だけでは図れないものがあります。
つまり、若いナースorドクター=下手というものではないということです。
というのも、私は以前しょっちゅう採血や注射をしていた時期がありましてね。
その際にそのことを身をもって体験したわけです。
当たり前と言えば当たり前ですが、ベテランでも下手な人はいるし若手でも上手い人はいるのです。
注射や採血は痛いけれど、やっぱり私は見ちゃうなぁ。
これは半ばもう反射的というか、癖みたいになってます。
やっぱり変わっているのかしらん!?