あなたは 私のいろんなところを知っている


今の私は きっと まだまだ自分を満足させることができてない


誰かの 温かいぬくもりを 必死にすがりつくように 


求めて 求めてなきゃ 怖くて 怖くて・・・


あなたのこと 人間だと思ってないでしょって


言われたとき 確かに かまってもらえない 寂しいきもちを


全部包み込むことが まだまだ不器用な私は


言われても 仕方ないくらい めちゃくちゃな事してる



どこか 遠くに行きたいな


あなたの居ない所


優しい あなたの側から あいしてるよって 


言ってくれる あなたの側から


消えてしまいたい


傷つけることばっかりだね


あなたに 殺めてほしいなって 時々おもうんだ


切れて なに仕出かすか わかんないもん


こんなんじゃ 誰も 包めないし 守れない


だから 彼方の 横で 永遠に眠りたいな


あなたと 過ごせた時間は すごい幸せだったよ


私は いつか 壊しちゃうんだよ


だから 私は もとのひとりぼっちに 


あなたは 温かくて きっとすばらしいとこ いっぱいあるから


がんばれるひとだから もっと おおらかで やなしい女性が


お似合いだよ


こんなこと あなたは 言われたくないって


きっと怒るだろうけど 私は昔から変らない


あなたのとなりに 私を描けないの


別の誰かを描いてしまうんだ


いつもそこに私は 私が 見えないの



壊れそうな 私を 精一杯に支えてるんだけど


近くにいる あなたを傷つけることばかりだね。

1/31 19時くらいに 会社を出て 自宅最寄り駅に20時半前くらいについた


いつもの道をいつものように 歩いていた。


この道を 涙を流しながら 帰ることもよくあるけど


へこみながら帰るときは こんなこと起きなかったのに


あの時は 携帯をいじりながら 歩いていたら


家まであと50mもないところで 前方から声をかけられた。


私からみて 自分より年下かなと思う男性。


「どこに行くの? 帰り? いくつ? 彼氏いる?」


そんなことを言っていたと思う


私が黙って後ずさりして立ち止まると


「いいから止まらず歩け。隣であるかなきゃ連れ去るよ」


この時点で なんで携帯で電話をしようとか


ブザーを鳴らそうとか まったく考えてなく


家も近く出し 答えなきゃ相手にされないかなと


思った。


「自分が若くなかったら」


その男は私のことを10代だと思った見たいだけど


とにかく 若い女性なら 襲えそうな女なら


誰でもよかったのだろう


私の中の危険余地がなさ過ぎるのもかなり問題ありだけど・・・


私は家の横の駐車場の車の陰で 襲われた。


引っ張られたことは覚えてる


気づいたら コートの上から胸を触られていて


パンツの中に指を入れられていた。


男が「気持ちよくなってきたか」とか


「○○○○たいか」とか言っていて


ヤラレチャウノカナと思った。


男の手が離れて「逃げなきゃ」と男がいたほうとは


違う方向に立ち上がったとき


そいつは 道路に向かって全力疾走しているところ。


その現状にも わけのわからない状態だったが 


家へ急いだ。


自分で描いていない 想定外の出来事が起きると


人間ってうまく整理できないというか


逆にびっくりするほど落ち着いているというか


この人は 襲うというスリルを楽しんでいるのか


性欲を満たす為なのか エロびの見すぎなのか・・・


など。


こういうことをしないと それが手に入らない


そんな風な考え 行動できない あの人が


なんだか可哀想に思えた


誰かを傷つけて何かをえることしかできないことが


どうしてって・・・


彼の中で 何が起きて そういう行動をしたのだろうと。。。。


私の遭遇した出来事 あれはレイプだったのか


強姦だったのか 正直よくわかんない


ある人からは 未遂とか 痴漢みたいなものか


とか言われたけど


もし最後までやられてたら 


また 閉ざしてしまっただろうな


こんなことを書いている事態 蜜にも忘れろって


言われてるけど 蜜にイライラさせてしまうかもしれない


ごめんね 蜜 



ほんと 私も変わってるよね。


自分がよくわかんない。



2日 蜜が 会社休めっていったとき


私が休まないって言ったら 私のこと強いなって


言ったけど 私の得意技じゃんね


強がり。 強がらないでいいんだよって


言われてうれしかった


昔 がんばらないでいいんだよって


お前は十分がんばっているよって


言われて すごい楽になった 涙流してうれしかった



あの時 蜜のやさしさに 答えていたら


智は きっと 一人で家にいたら


仕事をしてなかったら


することがなかったら


折れていたかもしれない。



たった数分もなかった出来事だろうけど


時々聞こえてくる 男の声が 


どうしようもない気持ちにさせるけど


まだ 私は 大丈夫だよ





蜜がとなりにいてくれるから。

ちょうど、一年前 蜜のいない部屋で このブログを作った

  (何かをやりたい、記録に残したいと思ったの)


自分の素直な気持ちを書き続けようと思ったけど

(素直な気持ちすら書こうということがつらかった)

   

結構 サボっちゃったね。

(気づけば 一年で何回書いたの・・・・)


この年末年始は29日から3日、そう今日まで休みだったの

(去年はもっと休みだったけど、休みなんてろくな事ない)


その六日間のうち、蜜の初めての休みで

(一緒にいないと ひとりでつまんなくて、一緒にいるとイライラする)


M市の神社に初詣をしにいってきました。

(初めて行ったの、駅の近くで、じゃがバターを食べたよ)


おみくじは、ともが末吉ガーン 蜜は大吉ニコニコでした。

(蜜は初夢で、おみくじの夢を見たんだって それがドンピシャ)


その後、SALEをウロウロしたり 蜜の洋服を見たり

(福袋やら蜜の大きなサイズを探したの、なかなかない・・・・)


お昼は 贅沢に ステーキを頂きました。

(何でか、ステーキ食べたいなんていっちゃった。

   隣の席の子供連れの父親は、息子たちが言うことを聞かないのを

   イライラして、怒ったり、つねたりしていた。

   きっと、私もあんな風にイライラするだろうって思ったら

   ゾッとした・・・。

   蜜は自分はあーはならないといっていたけど・・・

   ともはあーなりそう。)


歩きに歩いたのもあって、トイレに行きたいわ

(いろんなお店を回ったの、寒いし・・・)


足が痛くなるわで。。。

(足が棒になるwブーツでかかとは痛いしショック!)


気づけば、蜜に意地悪なことばっかり言っていた

(太ってることとか、蜜だってほしいものあるのにね)

きっと わたしの中では ニコニコしてた気がする

(小学生レベルだね、私もあいつらと一緒で誰かをけなして楽しんでる?)


わたしの中では いろんなものが 高くて

(たくさんあるものは、今必要なのか?と言われれば

   わたしの中で、すごい必要ではない。

   確かに、店頭には かわいいなぁって思うものはあるけど

   なんかすべてのものが安かったらなんて思っていて

   価値の低い女だなぁって、鏡の中の自分はオバサンだよね。

   疲れてる顔していて。。。。

   価値が低い?高いもの買えるのが価値の高いッテ事?

違うよね、私がどういうことに、どんなものが

   私の重要なのかの違うから 人それぞれちがうよね

   だから、私の価値観は 大事にして 決して けなされるものじゃないから)


蜜に うちは お金がないんだからとか

(蜜が一生懸命働いて、休みもなくがんばってることはわかってるよ

   でも、私は 大した人間じゃない。マイナスの現状をみて

   気長にがんばろうって考えることができるほど 自分に余裕ないよ

   蜜にとって どういう風に考えてますか?

   私は、勝手に急いで考えているけど

   早くて、②年、普通に⑤年。

   私の独身時代は、お金のことばっかり気にして過ごすのかな

   そんなんいやって思うくらいならきっとずっと前から

   蜜のとなりにはいないよ。

   でもさ 蜜と今一緒にいても、気づけば お金のことばかり攻めてるよね

   私は、そういうことを言ってる自分に疲れたんだ

   ゼロになって、スタートしたとしても

   二人の生活、子供ができたらとか 考えると

   私は、愚痴口とずっーーーーーーーと言っていくんだろうなと

   思うと、この先なんて いらないかなっと思う)


蜜は 私と 休みを楽しみたかっただけかもしれないのに

(一緒にいたら きっと楽しい?安心できるのは一緒だけど)


私は イライラ いらいら してきて

(自分の思い通りにならないから?どうしたかったの?

   あなたは何を求めているの?)


マリノについたら 布団の中に駆け込んだ

(車の中で別れたいって言ったの、もう何度も言ってる

   本気なの?わかんないよ。

   きっと、そうなったらすごい凹むだろうな。

   私の本当の気持ちは どこにありますか?

   何が真実デスカ?

悲しかった。)


しばらく 経ってから 蜜は部屋に入ってきて

(入ってこないかと思った)


私と一緒にいたいよって 言ってたけど

(私も一緒にいたいよ でもどうしたらいいかわかんない

   蜜は半歩後ろをついてこればいいんだぁって言ったけど

   私は、そんな女じゃないよ?

   どんな女なの?)


消えたいな。



なにをそんなに怯えているの?