手指の関節の痛み、足の痺れ…
母を支え、移乗させる介護の負担からきているのか。それとも、還暦にもなれば仕方のないことなのか。あるいは――病なのか。
先日、近くのクリニックで脳のMRIを受けた。
「人体に影響はない」と言われているけど、わたしはそれを当たり前に信じてない。
以前、MRI検査室で働いていた“友達の友達”が、「自分は絶対に受けない。あんなの受けてたら体おかしくなる。」と言っていたことがあるが、むしろ、そっちに一票🖐️
長女が検査を受けたとき、わたしは少しでも安心できるようにと、検査室に一緒に入り、手を握り、声をかけ続けていた。
長女は注射も嫌がるほど痛みに弱く、恐怖心も強い。それでも、これまでに、痛いことをたくさん受けてきた。
だから、やっぱり強い。
MRIを受けているあいだ、わたしは「光来」と心の中で呼び続けていた。
検査前や、何か大きなことがあるたびに、いつも光来を思ってきた。そうやって超えてきた。
情けないわたしは、光来から力をもらいながら、ここまで生き延びてきたんだと思う。
今も、それは変わらない。
⭐️アルバム4
同じ二分脊椎のお友達、初めてうちに来てくれた日
上野動物園、アルバムに母の手が…
顔消したのは姉、この頃はよく来てた。
豊島園かな わたしも幼い頃からよく連れてってもらった。
競馬場
⭐️アルバム5
公園はどこかな〜 幼稚園に入る前、2年近く通った新宿の「あゆみの家」
あゆみの家 伊藤先生に連絡とってないなー
みつは明るくて家のことに関心があったから思春期以降、生活を共にせず時に登場するパパとの険悪場面、アブノーマルな形、取り返しつかない悪影響与えたと思う。幼いこの頃は、わたしとみつは一心同体
豚のは、二分脊椎の会、クリスマス会
逗子には、姉付きでよく行った。
⭐️アルバム6
新宿高島屋オープン日にいったのはよーく覚えてる。
いつも伊勢丹だったから、待ってましたの高島屋だったのよ、特にレストラン
新宿御苑
見てくれてありがとう😊



























