
PCでCD再生するとディスプレイの音ダサくて凹むのでプレイヤー引っ張り出してきました。
置くところ無くてデスクに直置きですけどね…。
とても、鬱です。
昨日の出来事引き摺ってます。
昨日は昼からバイトでした。
凄く行きたくなかったんです。
原因は良くわからなかったんですけどね。
頭の中で行きたくないやりたくないって思考が止まらなくなって、慌てて頓服を泣きながら飲んで、なんとか家を出ました。
でも、仕事が始まっても脳内お喋りが止まらなくて全く集中出来ない。頓服二回目。
もはや耳鳴り(幻聴?)状態で、涙目。
さらに我慢していたら五月蝿すぎたのか吐き気が。
ギブアップ。
店長始め、店の全員に謝罪して早退させて貰いました。
帰るまでもずっと耳鳴りは止まず、ぶつぶつ「うるさい、静かにして」と泣きながら呟きながら帰り。完全に頭おかしくなってますね。
帰ったらお母さんが「どうした!」と飛び出してきて。
なんか良くわかんないけど辛い苦しいと喚き。
なんとか落ち着いて、20時位に泣きつかれて死んだように眠りました。
「なんか良くわかんないけど辛い苦しい」
書くと長くなると思うのでちょっと簡単に。
なんか良くわかんない訳ではなく、何が辛いのかはわかってるんです。
元気な人といると、私は気後れするんです。
元気な人、明るい人が悪いわけではもちろん無いし、そんなの自分が変なのはわかってます。
わかっていても、そういう人といると、羨ましさとか、なんでそんなに楽しそうなんだろうとか、自分の無気力さやエネルギーの差に当てられたようになってしまうんです。
昼間のバイト先の人達は皆明るくて、子持ちのお母さんやお父さんが沢山いて、皆私に優しく元気に接してくれる。
でも、その気持ちに答えられるような自分でいようとすると、ものすごい気力を要して、凄い頑張って演技しないといけないんです。
社会にいる…というかこの世に生きている以上、ある程度演じることは必要だし、それは得意な方だと自分では思っています。
でもそれを維持するには周りには見えなくても凄い力がいるんです。
躁鬱のどちらかになっている時はそれを抑えるのに必死で、それ以外には力が入りません。入れると頭が暴走してしまう。
どしたら良いんでしょうね。
母に上に書いたようなこと(双極性障害以外の部分)を話したところ、辞めるべきじゃない?とのことでした。
でも、環境が変わったらそれでうまく行くかもわからないし、病気のことが解決していない以上同じことは少なからず起こると思うんです。
ただ一つ確かなのは、私の気持ちは既に辞める方に傾いていることです。
今週使って、考えます。
あと、夜勤側ではこの現象が起きにくい点についてもまとめて記事にしようと思います。
私がフリーターになった経緯もその辺りに絡むので少し長くなりそうですが、古傷ちょっと開きながら頑張ります。