足音もなく近づく危機!
今日も一日、様々な出来事がありましたが、今日は 13日の金曜日でむかし「13日の金曜日は不吉な日」と言う噂がありました。僕も朝から落ち着かない1日となり、窓の外では2羽のカラスが近くまで来て何かを知らせようと鳴いたり羽ばたいたりしていました。以前は何かが起こる直前などに、カラスが来て教えてくれることもありましたが、今朝のカラスは何年ぶりだろう、久しぶりの事でした。空は晴れて天気は良いものの風は強く、時にゴーッと音を立てることも。午後には訪問看護で家内のリハビリに来てくれましたが、僕がこの後買い物へ行くと話すと、「風が強いから飛ばされないようにしてくださいね」と、家内のリハビリをしてくださる理学療法士の方が言ってました。訪問看護が終わり、買い物へ行こうと外へ出ると確かに風が強くて、向かい風になると中々自転車を漕ぐのが大変でした。そして今夜9時からは、大好きな映画も無いのでこの番組を見ております。※⬇️テレビ番組表より!3.11〜東日本大震災15年 福島第一原発事故 命の戦い〜 - 番組表.Gガイド[放送局公式情報満載]暴走する原発へ決死の放水作戦…記録映像を独自入手!全容を初公開▽孤立していく病院…医療従事者たちが直面した極限の葛藤▽ヘリで原発上空へ…妻との涙の電話bangumi.orgそう、フジテレビ系の「3.11〜東日本大震災15年 福島第一原発事故 命の戦い〜・・・」という番組です。実際の映像を交えてドラマ化されたものです。この番組の途中でトイレへ行った時、耳につけていたイヤホンで「何か音楽をかけて」と指示すると、かかった音楽は松任谷由実さんの「春よ来い」という歌でした。この曲は、1995年1月に入院先の病院で毎朝見ていたNHK朝ドラの「ふたりっ子」の主題歌でした。そして在る日、このドラマを観ようとテレビを点けると阪神・淡路大震災の悲惨な光景が映し出されていました。そう、松任谷由実さんの「春よ来い」という歌は、僕にとって阪神・淡路大震災を思い出す曲になっているのです。イヤホンに話しかけた「何か音楽をかけて」という言葉に反応してスマホのAIがかけたのが、何故かこの「春よ来い」だったのでつい驚いてしまいました。以前からこのブログでも書いているように、子どもの頃からずっと、未だに不思議な体験は続いております。ですから、今後起こる事も時には見えてくるでしょう。とにかくこの日本にも、様々な予期せぬ出来事が起きてきますので、皆さんも意識転換や生活改善などが必要です。なんだか、文章の書き方が年々下手になり、まとまりが悪くなってきましたが、今後も宜しくお願い致します🙇。今日も一日、お疲れ様でした😊。