臨床実践塾で何の話からだったか
「三本指で腕立て伏せをしていましたよ」という話が出て
それを実技で見せてくれた
私は
「ちょっと、ちょっとそのままで!」とすかさず撮影しました
その方だけでなく、もう一人の方もやって見せてくれた
うちのセミナーには前々から武道系の方が来られますので、ときどき「えっ?」と脅かされます (^o^)
「腕が挙げにくい」という方もいましたので、これも柚良さんに鍼をしてもらって解決
まー、臨床実践塾ではこんなことばかりやっているので、参加者の実技能力が高くなるはずです。(^o^)
9月5.6日は『日本伝統鍼灸学会』で巨鍼の話をします
その時は、勉強に行くきっかけになったことに始まり、上海から斉斉哈爾までの車中や斉斉哈爾でののエピソードなどを話すつもりでいます
何故「エピソード」かと言うと、何かをするきっかけになるのは「ひょんなこと」から起こることも多いからです
楽しみにしていてください
「中国に鍼灸の勉強に行った」だけでは、35年も巨鍼が続いたをは思わないからです
学会では、できるだけ皆さんに笑っていただきながら巨鍼の魅力も伝えていきたいと思います
\(-o-)/ \(^o^)/ ヽ(^。^)ノ
