こんにちは、mitsuratomです
撃沈した前回の続きです
前回→
保護犬と、独身人間の1回目→
撃沈
嬉しいけど、撃沈
意を決して応募したのに、ようやくの思いで応募したのに、あっという間に撃沈です
タイミングってあるんやな~・・・
非常~~~に残念でしたが、でもそれよりも、嬉しい&良かった
という気持ちの方が強かった
これは本当に。強がってない。ほんまにほんまに。
それよりもショックだったのが、団体さんからのメールに書かれてた言葉
「集合住宅で、ビーグルは難しいかもしれません」
保護犬のプロから直々に吹き矢をくらい、
あ、やっぱりそうなんや。うんうん、そっかそっか
そうやんな~
と、夢に見ていた理想のビーグルライフがぼろぼろと崩れ落ちていくのを感じ、現実逃避をするべく意識を薄れさせていく中で、必死で回答をくれたお礼のメールを作るmitsuratom
社会人としてのマナーや。大人の礼儀や。当たり前の話や。マダナイテナイ
いや~、可哀相な背中が目に浮かびますねぇ


そんな可哀相なmitsuratomはどうでもよくて、気になるのは具体的な理由です。
1つはビーグルの特徴→よく鳴き、声がよく通る
もう1つは、留守番時間の長さ。
・・・え?前回、それアドバンテージって・・・
あたいの通勤時間、片道10分ですねん~
て、自信満々で・・・え・・・
独身って、里親になるの、難しいん・・や・・・ね・・・
つづく~
