
パピーの頃でございます。
サスケを実家に迎えた時にいた先住マルチーズの飛雄馬。

なんて可愛いのだろう。
多頭は大変だった

いや~…激烈に大変だった

でも、最初だけ。
サスケを家族に迎えたことを後悔したことはないし、うんざりしたこともない。
ラークを家族に迎える時も、大変なことは承知していた。
が………………



なんということでしょう

↑加藤みどりさん(サザエボイス)の声で。
なでとラークは全くの問題ナッスィング。
仲良しこよしのラブラブファイヤー(は言い過ぎか…つーか懐かしいな
)。
こちら、ラークのお気に入りおもちゃ、タマゴの形をしたスマイル。
「リトルグレイくん」
ピーピー鳴るのにもう鳴らない。
が、これが好きなのだ。
スケバンハンターなでがいるため、リトルグレイを守るのに必死。
横取り女王、なでしこ

遊べて羨ましい………
私がなでらくの遊びに
「イヤッホーイ
」とムリヤリ入り込むと
「空気読めや……」
みたいな寒さ抜群の視線を感じる。
そんで
「カイサーン」
て感じになる。
なので楽しそうな様子をグッとこらえて見ているのである。
空腹の時に、テレビでラーメンの特集を見ているかのように。
とにもかくにも、楽しいことがラークにとってもなでにとっても一番なのだと今日つくづく思った。
そして、はしゃぎ過ぎたなでしこの頭突きをアゴに喰らっても決して叱らないワタクシでありました。
恒例オマケの

ラーク。
足がとってもセクシーなのだ
