※前回のブログですが同じものが連投されておりました。申し訳ありません。
結局、転院するのは辞めました。
これまでと同じクリニックで採卵をすることにしました。
今回はPGT-Aに出したいと考え先生ともそのつもりで臨んだ採卵。
はじめての低刺激での採卵でしたが、結果は![]()
2個(成熟卵)!
低刺激なので少ないだろうとは思っていたけど、2個かー![]()
胚盤胞になったのは・・・?
1個!4BC![]()
しかも6日目胚盤胞…いままで5日目だけだったのに。
PGT-Aに出せない・・・貯卵中の卵とグレード変わらないじゃん。
4BCを移植するのか、また採卵をするのか…生理がきたら相談しましょうとなりました![]()
段々と厳しくなりますね…これが現実![]()
先生からは年齢的に厳しい闘いになっていることや、20回以上の採卵で出産した40代の方の話を聞きました。
数をこなすということも出産に結びついたのかもしれませんが、その方の妊娠出産はレアな事例だそう。
自費で20回も採卵することは私には現実的ではなく…。採れる卵も減ってきている。
不妊治療に疲れてきた…
子どもがいない人生を受け入れないといけないのかな。
今と何も変わらないことは分かっていても辛いものです。
次は移植か採卵・・・どうしようか![]()